アーユルヴェーダをお肌で感じられる保湿フェイスクリーム

アタルバフェイスクリーム

アーユルヴェーダがこのクリームに詰まっている

このクリームを作るには、インドの固定種・ギール種(デシカウの一種)の牛を育てるところから始まります。

デシカウ・ギール種の牛の飼育

アーユルヴェーダでは、ギーは貴重な薬とされ、ギール種の牛からとれるミルクから精製されるギー(バターをさらに精製したもの)には薬としての価値があるとされてきました。

ギール種のギー

一般的にインドの市場では純粋なギーは販売されていません。なんらかのオイルを水増しして価格をさげているか、あるいは、ホルスタイン種の乳脂からとられるギー、水牛のミルクから精製されるギーで、これはどちらかというとオイルで、アーユルヴェーダでの効能はあまり期待できません。アタルバでは市場から入手できるギーは一切使用せず、独自に、アーユルヴェーダの伝統に従い良質なエサにより飼育されたデシカウ・ギール種牛のミルクからギーを精製しています。

アタルバはインドではアーユルヴェーダ・製薬会社であり、インド国内向けにアーユルヴェーダの薬を製造、良質なアーユルヴェーダの薬を製造するためには良質な原材料が欠かせず、その中でもギーはアーユルヴェーダの薬を作るために欠かせない重要な原材料のため、独自にギーを精製。このギーを輸出用化粧品のベースオイルに使用したのがアタルバフェイスクリームです。

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