アートビーング
アタルバ・アーユルヴェーダ・ローズ

無農薬栽培ローズ花弁粉末
ローザセンティフォリア

アタルバが無農薬栽培するインド・ローズ=ローザセンティフォリアの粉末

インドの太陽を浴びながら、農薬を一切使用せず、自然の堆肥だけで(主に牛糞など)、野外で育てられました。アムラやニームなど、他のアーユルヴェーダ植物の間に、ローズを配置し、固めて育てないことで、虫を防いでいます。

アタルバ・アーユルヴェーダ・ローズ

ピンク色の花びらを持つローズ、ローザセンティフォリア種は大変に貴重なものです。このローズ花弁は、本来は、アタルバがアーユルヴェーダのグルカンド(食用)を製造するために栽培していますが、スキンケア用のローズ粉末として皆様にお届けします。

朝日を浴びたバラを衛生的に手積みしています。

アタルバ・アーユルヴェーダ・ローズ

ローズ花弁の収穫は毎朝8時~10時の間…朝日を浴びて完全に開花したバラの花だけを手積みし、花を分解し、ガクを取り除いて乾燥させる……こうした作業を繰り返して花弁の粉末を貯めていき、粉末にします。

アタルバ・アーユルヴェーダ・ローズ

ピンク色のローズ、ローザセンティフォリア種には高い補湿作用があり、お肌に潤いを与える

ローズ粉末

しっかりした香りのダマスクローズ種と異なり、ピンク色のローズ、ローザセンティフォリア種は、柔らかなやさしい香りを放ち、入浴タイムにくつろぎの香りを添えてくれるでしょう。そして、何よりも、アーユルヴェーダとしての特性では、このピンクローズがもっとも補湿作用に優れ、お肌を美しくする作用が高いとされているのです。

ローズ粉末で手作りローズウォーター!

ローズ粉末で手作りローズウォーター!

無農薬ローズ花弁を粉末にしただけのものですので、さまざまな活用方法があります。代表的な使い方はローズ粉末を水溶きしてフェイスパックする方法や、お茶柄パックなどにいれお風呂に浮かべてローズ風呂などにご利用いただけますが、非常に貴重なものですので、もっとも有効な活用方法として、このローズ花弁粉末でローズウォーターを手作りして、毎日のスキンケアに役立てることもできます。

ローズ粉末で手作りローズウォーター!

ローズ花弁粉末2~3gに100ml の沸騰したお湯を落とし、1時間~数時間放置後、コーヒーを落とす要領でフィルターし、下に落ちてきた赤色の水をローズウォーターとして活用できます。ただし、蒸留水としてのローズウォーターとは異なりますので、生もの扱い(冷蔵保存が必要)で、1週間以上の長期保存には向きません。また、フィルター後にフィルター内に残っているローズペーストでフェイスパックをすることで、無駄なく綺麗に使うことができます。ピンク色のローズ、ローザセンティフォリアの香りにつつまれて、幸せなバスタイム、そして、ローズならではの天然保湿作用をお楽しみいただけます。ぜひ一度、お試しください。

無農薬栽培ローズ花弁粉末
ローザセンティフォリア

無農薬栽培ローズ花弁粉末ローザセンティフォリア
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アタルバヘアオイル製品体験談

ローザセンティフォリアの製品体験談

全成分

センチフォリアバラ花(ローザセンティフォリア花)。

※真空パック時には真空状態でも、じょじょに真空状態が緩くなっている場合があります。真空パックしてからアルミ袋に入れていますので密閉性は確保されています。真空状態が緩いという理由での交換はご遠慮ください。

ローズのフェイスパックのやり方

1)3~5g程度のローズ粉をボールにいれます(1回の使用量はご自分で調節してください。お顔の表面積にもよりますが、5gですとやや余るか、お顔に盛り付ける感じで塗ることができます)。

2)ローズ粉の重さの6倍の重さのお湯(熱湯可)で溶かし、10分~馴染ませます

3)顔全体に塗布し、10~20分程度、放置します。

4)洗い流します。

溶かし加減が微妙です。水気が少ないと、ぼそぼそし、多すぎると垂れやすくなります。ちょうどよい溶かし加減のコツを覚えていただくために、初回のみ、ローズ粉を正確に5g計測、お湯を30g計測し、混ぜてください。正確であれば、これがボソボソしにくく、垂れにくい溶かし加減とわかるかと思います。溶かし加減がわかれば、勘で溶かしていただけるようになります。そもそも マヨネーズ状に溶かしたつもりでも、粘性が少ないため、ぼそぼそして塗りにくい場合は、ほんの少しだけ水気を足して、かき混ぜ、溶かし加減を調整してください。マヨネーズ状よりもやや柔らかい液状に溶かし、顔に伸ばしていく方法がよいでしょう。溶かし加減と塗布にはちょっとしたコツがいります。

ローズヘナのやり方

ヘナトリートメントやヘナ白髪染めとローズを一緒に楽しめます。

ローズヘナ…無農薬ローズ粉+マハラニヘナ石臼挽きは究極のヘナ ローズヘナ…無農薬ローズ粉+マハラニヘナ石臼挽きは究極のヘナ

ヘナの量(重さ)の10%程度の量のローザセンティフォリア粉(ローズ粉)を混ぜ、ヘナペーストを作ります。

一緒におすすめ商品

無農薬栽培ローズ花弁粉末配合フェイスパックR

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無農薬栽培ローズ花弁粉末配合のフェイスパックは、インドの太陽を浴びながら、農薬を一切使用せず、自然の堆肥だけで(主に牛糞など)育てられたピンク色の花びらを持つローザ・センティフォリア種が主成分。

アタルバマッサージオイルR

マッサージオイルR

無農薬栽培ローズ花弁とゴマ油使用。ローズの水溶成分が、ゴマ油と一緒に、オイルの成分としてお肌に浸透します。

アタルバ・イェシティマドゥオイル

イェシティマドゥオイル

イェシティマドゥとは甘草で、このオイルは天然保湿作用にすぐれ、美容には欠かせないオイルです。

アタルバ・ハーバルフェイスパック

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お肌にたいへん良いとされているアナントムール、ロドラ、ニーム、サンダルウッドを配合。天然保湿作用で潤いを与え、お肌を整えます。

アタルバ・ハーバルスクラブ

ハーバルスクラブ

スクラブの基材として、アムラ粉を主に配合。アムラで、体をスクラブすることで、汗臭さを毛穴から取り去ります。スクラブ粉にやや繊維質的な肌さわりを与え、お肌をこする際、汚れを皮膚の表面から取り除きます。

よくある質問

Q:ローズを商用で無農薬栽培するのは難しいと思いますが、アタルバのローズは本当に無農薬ですか?

A:アタルバではアーユルヴェーダのハーブ薬草各種を栽培していますが、一切、農薬は使用していません。

一般的に、ローズ(バラ)の栽培には農薬が使われますので、ご心配はごもっともです。 アタルバでは土作りから、虫の除去まで、すべて手作業で行っており、まさに「手塩にかけて」という言葉通り、手間隙かけて、薬草の栽培に取り組んでおり、農薬の検出はありえませんが、ご心配な皆様のためにインドの権威ある検査機関NAFARIにて、91種類の農薬検出検査を行い、すべて、検出値以下の結果がでておりますので、ご参照ください。

Q:ローズウォーターは飲んでもいいですか?

マハラニアタルバ ローザセンティフォリアは、アタルバ社の無農薬栽培のバラ花弁を粉砕したものですが、弊社ではインドより化粧品として輸入及び販売している関係上、 飲用できるとはお伝えできません。

Q:ローザセンティフォリアでパックすると、チクチクします。植物アレルギーでしょうか?

A:ローザセンティフォリアは、チクチクすると感じる場合があります。

ローザセンティフォリアは、バラの花びらを細かく粉砕しただけのパウダーですので、粉砕されたバラの花びらの角がお肌に触れる際に、チクチクする と感じる場合があります。

赤味、はれ、かゆみがない場合は、おそらくこの要因によるものと考えられますが、なかなか刺激が消えないなどの異常を感じた場合は、専門医にご相談ください。

ヘナとインドハーブQA集

目の周辺にはペーストを塗布しないでください

パッチテストで異常がない場合でも、使用し始め、お肌に多少の刺激を感じる場合があります。

これはローズ粉末特有の刺激で、お肌に塗ってからすぐにチリチリした刺激を感じても、徐々に減少していく場合がほとんどで、赤く腫れたりすることがなければ異常ではありません。ただ、チリチリとした刺激が継続する、あるいは強くなっていく場合は、すぐに洗い流して様子を見てください。万が一、かゆみや違和感が長く残る場合は、皮膚科医にご相談ください。洗い流した後、異常がなく再度ご使用される前に、お顔の一部や耳筋などのあまり目立たないところに10円玉程度のペーストを塗布して、再度、異常があるかどうかを確認してからご使用ください。

アタルバ・アーユルヴェーダ

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使用上の注意点

植物アレルギーの心配がある方や、初めてご使用になる場合はパッチテストを行ってください。

パッチテストで異常がなくても、ご使用中、何らかの異常を感じた場合は、速やかに使用を中止し、よく洗い流してください。

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。

特異体質の方、腎臓病、血液疾患の既往症のある方、妊娠中や授乳中の方は専門医に相談してから使用して下さい。

高温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。

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