アートビーング
アタルバ・フェイスクリーム

アタルバフェイスクリーム

お肌を保湿しお顔を輝かせるクリーム

アタルバ・フェイスクリーム

インド伝統のアーユルヴェーダ製法

インドのアーユルヴェーダ製薬会社が製造した化粧品。製造方法はインド伝統のアーユルヴェーダ製法。ハーブをすべて水溶させ、ハーブの水溶成分をアーユルヴェーダ製法にてギーに転写しています。

アーユルヴェーダ医師にこのクリームの特徴を聞きました

アーユルヴェーダ医師にこのクリームの特徴を聞きました
アーユルヴェーダをお肌で感じられる保湿フェイスクリーム

アーユルヴェーダ医師が語る~お肌を保湿し顔に輝きを与えるギーとハーブのフェイスクリーム

お顔に輝かせる
サフラン配合

 サフラン配合
サフラン

インドでは伝統的にサフランをフェイスケアに使うことで顔に輝きが出ると言われ、お顔の輝きこそ美しさであると考えています。良質なカシミール産のサフランを水溶させ、アーユルヴェーダ製法にてギーに浸透させています。

インドローズ精油
無農薬ローズ・オットー配合

インドローズ精油配合

アタルバが独自に栽培するインド固定種のローザセンティフォリア(インド・ローズ)から水蒸留するローズオットーと サフランの香りで心地よい使用感(ミルクの匂いはしません)。

アタルバ自らが飼育するデシカウ
ギール種のギー使用

デシカウギー

アーユルヴェーダでは、ギール種(デシカウの一種)の牛のミルクから精製されるギーは薬効が高いとされ、スキンケアでは優れた保湿作用を発揮、乾燥の厳しいインドではお肌のお薬ともいえる「特別なオイル」です。

デシカウギー

牛に良質な餌…「シャタバリ」という薬効の高い薬草の根を与え、良質なミルクを絞り、高品質なギーを精製するところから製品作りをしています。

デシカウギー

アタルバの飼育場では、雄も雌も最後まで飼育され、仮に年老いた牛がミルクを出さなくなったとしても、一生、家族の一員として世話をしています。アーユルヴェーダでは、数千年にわたり牛の体から出てくるものをすべて活用し(ミルクから糞、尿にいたるまでのすべて)薬を作り生活に活用し、牛を大切にする考え方が伝統的に根付いています。こうして愛情をもって育てられたミルクから精製されるギーは大変に貴重なものであることを、ぜひ皆さんに知っていただきたく思います。

アーユルヴェーダを肌で感じられる
保湿クリーム

アタルバ・フェイスクリーム

アタルバ フェイスクリーム

ハンドクリーム、スキンクリームとしても最適

10g送料無料キャンペーン

アタルバアーユルヴェーダ フェイスクリーム

ATFC10 ◆10g 価格:1,870円(税込)ゆうぱけ送料は無料

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ATFC10SM ◆10g+CBLオイルサンプル付 価格:1,870円(税込)ゆうぱけ送料は無料

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▼以下の商品は返金保証対象や送料無料ではありません。お試しの場合は赤枠内の単品でご購入ください。

30gアタルバフェイスクリーム

ラベルの色が変更になりました。

アタルバアーユルヴェーダ フェイスクリーム

ATFC ◆30g 価格:3,630円(税込)

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ATFCSM ◆30g+CBLオイルサンプル付 価格:3,630円(税込)

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アタルバ・CBLマッサージオイル

CBLマッサージオイル

チャンダンバララクシャディタイラ。アビヤンガなどに最適なオイル。サンダルウッド配合の貴重なオイルで、吸収がよく保湿作用に優れる。

CBLマッサージオイルはどう使うのですか?

お風呂上りなどに心地よい保湿オイルとして塗布しましょう

サンダルウッドや各種のインドハーブの有効成分が心地よい香りとともに最高の保湿作用を提供してくれます。お顔に塗布してもよし、手足、お肌全般に塗布してお試しください。フェイスクリームと一緒に使用することで、素晴らしい保湿作用でお肌がもちっとしてくる感覚をぜひ体感してください。

今回のロットはローズクリーム風

フェイスクリームはロット毎に若干、仕上がりが異なります。今回は、ローズオットーがよく香り、サフランがやや抑え気味に、硬さを柔らかめに調整されています。塗りやすさを考えて蜜蝋を押さえましたので、温度が高くなると若干溶け、再度固まるとギー特有のクリスタル結晶(ざらつき)が出る場合があります。現在製造ロット(未入荷・3月下旬入荷予定)は、サフランが強めでローズオットーを抑え気味に調整中です。毎回、搾り取られる牛によってミルクの匂いが異なり、ミルクの匂いが強い場合はローズを少し多めにしてミルクの匂いを抑えるなど、ロット毎の状況によって調整をしています。

毎回試行錯誤しておりますので、お客様のご意見をぜひお寄せください。よりよい製品をお届けするために努力しています。於インド、アートビーング代表:鈴木

アーユルヴェーダをお肌で感じられる保湿フェイスクリーム

アーユルヴェーダをお肌で感じられる保湿フェイスクリーム

このクリームを作るには、インドの固定種・ギール種(デシカウの一種)の牛を育てるところから始まります。

全成分

バターエキス(ギー)、ミツロウ(蜜蝋)、シンプココスラセモサ樹皮エキス(ロドラ)、カンゾウ根エキス(イェシティマドゥ)、アカネ根エキス(マンジスタ)、ヒマラヤザクラ根エキス(パドマクシタ)、サフランエキス(サフラン)、センチフォリアバラ花油(ローザセンテイフォリア)。

体験談(抜粋)

肌が白くなって、ふっくらしていたのでびっくり

評価★★★★★By スタッフ投稿 50代/女性 (神奈川県)

…第一印象は、"インドローズの香りがいい!"…ギーもまったくベトつかず…このクリームをつかった翌日に、さっそく肌が白くなって、ふっくらしていたのでびっくりしました…

肌が白くてきめが細かくなった

評価★★★★★By スタッフ投稿 50代/女性 (神奈川県)

…昨日も、少しつけて寝ました。本日、会社に来てみるとみんなに、口々に肌が白くてきめが細かくなった、きれいになったと、褒められました…確かに肌が柔らかくなったと思います…

万能クリーム!踵や手のひび割れが改善しました

評価★★★★★By スタッフ投稿 60代/女性 (神奈川県)

…実は、足のかかとがすごくがさがさなんです。いつも ぱっくりきれちゃう……ちょっともったいないっておもったけど……かかとにぬったら すぐに痛みもひいて皮膚が割れてきれたのもだいぶふさがりました…

※体験談には好評価の体験談を抜粋。全文は以下の体験談コーナへ。

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使い方

お肌の乾燥を感じたら、いつでも適量のフェイスクリームを塗りながらマッサージしてください。お顔を問わず、ハンドクリームやスキンクリームとして、あるいは、薬品は一切はいっていないためリップクリームとしても、ご利用いただけます。

ハーブの残りカス

濾しとりきれなかったハーブ成分が不純物のようにクリームの中に点点と存在している場合があります。

クリームの滲み漏れについて

ベースオイルにギーを使用している関係で夏場など温度が高くなると溶けやすくなり、バッグの中などでは容器が傾いていると液漏れする可能性があります。

使用上の注意点

冬場の注意点

気温が冷えてくると、クリームが固くなってきますので、手のひらにクリームをとり、擦り合わせるように温めて柔らかく溶かしてから塗布してください。さらに冬場に冷えてくるとクリームはさらに固くなり、万が一、こちこちになっている場合は、クリームを爪をたてるようにして削りとり、手のひらで温めながら溶かして塗布するようにしてください。

夏場の注意点

夏場など、高温になるとクリームが溶融し、カバンなどに入れている場合など、容器から溶け出しますので、夏場、あるいは暑い場所での保管には注意してください。

Q&A

質問:サフランの黄色で肌が染まることはありませんか?

サフランの量は肌が黄色に染まるほどの量は配合していませんので特に心配はいりませんが、色白の場合は「一時的に」やや黄色味を帯びたように見える場合があるかもしれませんので、ご心配な場合は夜の入浴後などの保湿クリームとしてお使いください。インドではサフランはお顔に使われ、サフランでやや黄色味を帯びることが顔がよい意味で「黄金色に輝く」と形容されています。

質問:油焼けはしませんか?

日中、強い日光に長時間晒されるような状況でない限り問題はありませんが、ご心配な場合は夜の入浴後などの保湿クリームとしてお使いください。

ヘアワックスのように使えますか?

ワックス分としては十分な機能は発揮できませんが、ギーは良質なオイルですので、ヘアオイルのように手についたクリームを髪に塗布していただくことはもちろん可能です。

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アタルバ・ハーバルスクラブ

アタルバ・ハーバルスクラブ

スクラブの基材として、アムラ粉を主に配合。アムラで、体をスクラブすることで、汗臭さを毛穴から取り去ります。また、やや粗く挽かれたカチョラ(成分名:ガジュツ根 )には芳香性があり、スクラブ粉にやや繊維質的な肌さわりを与え、お肌をこする際、汚れを皮膚の表面から取り除きます。

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使用上の注意点

植物アレルギーの心配がある方や、初めてご使用になる場合はパッチテストを行ってください。

パッチテストで異常がなくても、ご使用中、何らかの異常を感じた場合は、速やかに使用を中止し、よく洗い流してください。

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。

特異体質の方、腎臓病、血液疾患の既往症のある方、妊娠中や授乳中の方は専門医に相談してから使用して下さい。

高温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。

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