アーユルヴェーダ製法アタルバ ヘッドマッサージオイル
アタルバ・ヘッドマッサージオイルLV

ラベンダー精油を配合 アーユルヴェーダ・ヘッドマッサージオイル

独自栽培のブランミー(ブラーミ・バコパモンニエラ)が主成分、アムラ(アマラキ)を加え、ラベンダー精油を添加し、使用感を向上させた製品。ただし、アロマオイルのような強い香りではありません。ヘナ前の頭皮マッサージに、ヘナ後のヘアオイルとして、ハーブシャンプー後のヘアオイルとしておすすめします。

アタルバヘッドマッサージオイル LV AT37100ml 価格:2,880円(税込)

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ゴマ油、ブラフミー、アムラなども独自に無農薬栽培したものを使用

ゴマ油、ブラフミー、アムラなども独自に無農薬栽培したものを使用

ベースオイルとなるゴマ油はアタルバが独自に、一切の化学物質を使用しないで、無農薬栽培したゴマをコールドプレスしたゴマ油を使用、さらに主成分であるブラフミー(ブランミー)はアタルバが独自に栽培するバコパモンニエラ種を使用。

オイルヘッドマッサージ→ヘナはインド伝統のやり方

 オイルヘッドマッサージ

ヘナには油分を取り除く作用があるため、ヘナ使用前にオイル分を補いながら頭皮ケアをかねて頭皮マッサージを行うということがインドでは伝統的に行われてきました。 アタルバのヘッドマッサージオイルをヘナ前ハーブシャンプー前の頭皮マッサージに、あるいは日頃のヘアオイルとしても活用してください。

ご使用方法

ヘナする前には 良質なオイルで 頭皮のヘッドマッサージが おすすめ!

オイルの効果と使い方説明:
ヘナする前には 良質なオイルで 頭皮のヘッドマッサージが おすすめ!

ヘッドマッサージオイルの効果

ヘナによる油分の取りすぎで発生する髪のバサつきを抑えることでヘナの使用感が向上。ヘナの匂いが抑えられ、頭皮の赤味染まりが低減。また、意外にもお顔の肌が潤いが増してきたとのご意見をいただきます。頭皮とお顔の肌はつながっており、頭皮から油をとりすぎとでお顔の肌も乾燥し、逆に頭皮にオイルを補うとお顔の肌も潤うのです。

ヘナ前に良質なオイルでヘッドマッサージをする効果

ヘナ前に良質なオイルでヘッドマッサージをする効果

バコパモンニエラの収穫

ブラフミー(ブランミー)は地這いの植物で、上の写真はアタルバ農園内にてブランミーを収穫する模様。製造直前に収穫し、ブランミーの生葉、生茎からエキスを抽出している。また、アタルバはアムラも独自に無農薬栽培しています。

マハラニヘナ公式使用解説書
お客様の声マハラニヘナ製品体験談

アタルバヘッドマッサージオイルLVの製品体験談

全成分

ゴマ油、バコパモンニエラエキス、アンマロク果実エキス、ラベンダー油、カンショウコウ油。

おすすめのオイル

アタルバ・ヘッドマッサージオイル

アタルバ・ヘッドマッサージオイル

アムラ(アマラキ)、ブランミー(ブラーミ)のほか、シャタバリの根エキス、カス(ベチベル)根エキスが主成分のアーユルヴェーダ伝統のヘッドマッサージオイル。

アタルバ・ヘアオイル

アタルバ・ヘアオイル

7つのハーブがココナッツオイルの爽やかで甘い香りに包まれて心地よい使用感+少量を上手に使うと髪がサラサラに仕上がります。

アタルバ・ヘッドマッサージオイルR

アタルバ・ヘッドマッサージオイルR

アムラ(アマラキ)、ブランミー(ブラーミ)を配合したアーユルヴェーダ伝統のヘッドマッサージオイルに、アタルバ独自に無農薬栽培し水蒸留したローズオイルを配合。

よくある質問

Q:マハラニヘアケアオイルとアタルバヘアオイル、アタルバヘッドマッサージオイルの違いを教えてください。

A:アタルバ系のオイルは根本的に製法が異なり、アーユルヴェーダ製法です。

マハラニヘアケアオイルはベースオイルに精油を配合した製品で、主に、ヘナやハーブシャンプーの際に、インドハーブに匂いを緩和する精油系のオイル(主に香りを楽しむ)としておすすめしています。

それに対し、アタルバ系のオイルは根本的に製造方法が異なります。アタルバはインドではアーユルヴェーダ製品を製造する会社として知られ、アーユルヴェーダ製法によるオイルがアタルバヘアオイル、アタルバヘッドマッサージオイルシリーズです。

アーユルヴェーダ製法とはどのような製法?

アーユルヴェーダ製法とはどのような製法かといいますと、まずハーブのエキスを数日かけて水溶させ、ハーブカスを濾しとった後、そこにゴマ油(アタルバヘアオイルの場合はココナッツオイル)を落とし、ゆっくりとおおよそ一日、煮込み続けます。油は上に浮き、下にはハーブ液が沁みこんだ水があり、水は沸騰し続け、じょじょに量を減らし、水が完全に蒸発しきった瞬間に火を止めます。

こうすることで、油は常に100度の状態でキュアリングされ続け、水が完全に蒸発しきってなくなる瞬間に、オイルの中に水溶性のハーブエキスが転写され、本来、オイルに溶出することがない水溶性のハーブエキスがオイルに溶け込むという、非常にユニークな製法で、通常は腐敗してしまう水溶成分がオイルに溶け込むことで長期保管が可能になります。また、ゴマ油の場合は長時間のキュアリングにより抗酸化物質が豊富となり酸化にくい状態での長期保存となります。

こうしたアーユルヴェーダ製法によって製造されたアーユルヴェーダオイルは吸収がよく、保湿作用に優れており、ヘナに相性がよいオイルとして、インドでは伝統的に使用されてきたのです。

Q:オイルを多めに使って、頭皮マッサージ してしまいました。どうしたらいいでしょうか?

A:ハーブシャンプー香る髪オイリースカルプをマヨネーズ状に溶かして塗布します

ハーブシャンプー香る髪オイリースカルプは他のハーブシャンプーより洗浄力を高めてますので、多少のオイルのベタつきは濃度により、落とすことができます。

オイルを多めに使ってしまった場合の落とし方は、マヨネーズ状に溶かし、ヘナのように髪に塗布して、5分~程度放置してから洗い流します。 ただし、あまりにもオイルで髪をべとべとにした場合、香る髪オイリースカルプでも落ちきらなくなりますので、適度な量(多すぎない)のオイルで頭皮マッサージを行ってください。

 ヘナ前のマッサージのオイルの使用量は、どれぐらいですか?

ヘナ前のマッサージのオイルの使用量は、どれぐらいですか?

 ヘナ前のオイルマッサージは何のためにするのですか?

ヘナ前のオイルマッサージは何のためにするのですか?

#オイルヘッドマッサージに関連するご質問

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アタルバ・アーユルヴェーダ

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