アタルバ・アーユルヴェーダ・ヘアオイル

7つのハーブがココナッツオイルの爽やかで甘い香りに包まれ心地よい使用感

アタルバ・ヘアオイルは、ココナッツオイルをベースに、アムラ、ブラーミをはじめ、ブリンガラジ、アロエヴェラ、イェシティマドゥ、ハルダ、ベハダなどの7つのハーブを配合(天然保湿成分)。

アタルバ・ヘアオイル

ヘナ前の頭皮オイルマッサージに本格的アーユルヴェーダオイル

ヘナ前、ハーブシャンプー前の頭皮マッサージや、ヘナ後、ハーブシャンプー後に軽くつけるヘアオイルとしてお使いいただくと、染まりと仕上がりが向上します。ヘナ後のヘアオイルとして少量塗布してもお使いいただけます。

インディゴ染めやハーバルカラーで染めた後のヘアオイルとしておすすめ!

インディゴは髪をごわごわさせ仕上がりが悪いため、トリートメントインディゴやインディゴが配合されているハーバルカラーシリーズをご使用の後は、少量のアタルバヘアオイルを塗布していただくとごわごわ感が改善します。

ハーブシャンプー時に仕上がりを向上させるオイルとして!

ハーブシャンプーをする前や後に適量を塗布することで、感動のサラサラ感が得られる場合があります。 試行錯誤していただいて、適量※を見つけながら上手にお使いいただけますと、髪をしなやかにサラサラに仕上げる作用があります。 ※適量は髪の長さや量、頭皮の状態により個々人の方で異なります。

脱シャンプーにおすすめ!

髪と頭皮を清潔に保つ作用があり、汗臭さが気になったりする場合、このオイルを数滴塗布することで、まるで洗ったばかりのような、すがすがしい香りが髪から漂う、、、魔法のオイルのように感じられることもしばしばです。一年を通じて、ぜひお試しいただきたいオイルです。

薄緑色に凝固するアタルバヘアオイル

薄緑色に凝固するアタルバヘアオイル

オイルの底にたまっているハーブ成分が黒っぽく見える

アタルバヘアオイル塗布後のヘナでブラウンに発色する?公開実験結果

アタルバヘアオイル塗布後のヘナでブラウンに発色する?公開実験結果

実験者の56%がアタルバヘアオイルでヘナの発色がブラウンに落ち着いたと報告

アタルバ・ヘアオイル(ココナッツオイルベース)

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AT18 ◆100ml 価格:1,880円(税込)

お買物かごに入れる

ベースオイルはココナッツオイルのため気温が低温の場合は黄緑色に凝固します。

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体験談
ヘナする前には 良質なオイルで 頭皮のヘッドマッサージが おすすめ!

ヘナする前には 良質なオイルで 頭皮のヘッドマッサージが おすすめ!(やり方説明)


全成分

アタルバ・ヘアオイル全成分:ヤシ油(ココナッツ油)、アンマロク(アムラ)、バコバモンニエラ(ブラーミ)、タカサブロウ(マカ/ブリンガラジ)、アロエヴェラ(クマリ)、甘草(イェシティマドゥ)、ミロバラン(ハルダ)、セイタカミロバラン(ベハダ)。

ベースオイルのヤシ油(ココナッツ油)は、アタルバ所属のアーユルヴェーダ医師の親族が経営するココナッツ農園より直接調達しておりますので、薬品添加、不純物などの心配は一切不要です。

アーユルヴェーダ製法のため、上記、ハーブ成分がヘアオイルの底に沈殿していることがあります。カビのように見える場合もありますが、カビではなく、ハーブ成分ですので、ご心配なくご使用ください。

ベースオイルはココナッツオイルのため、気温が低温の場合は凝固します

ベースオイルはココナッツオイルのため、気温が低温の場合は凝固します。 日本の気候ですと、通常、5~6月頃から9月下旬頃までは溶けていますが、それ以外の時期は気温との関係で凝固していますので、軽く湯煎などしていただけますと、すぐに溶けてご使用いただけます。やや涼しい時期は固まってしまいますが、ココナッツならではの爽やかな使用感をお楽しみいただけます。

冬場などは、ココナッツオイルベースのため、オイルはカチカチに凝固しますので、ご使用になる分だけ軽く湯銭して溶かしてからお使いください。湯銭のしすぎ、温めすぎにご注意ください。

真冬にも快適にお使いいただくには、口広の容器に移し替えてスプーンなどで削り取り、手の中で温めて溶かしてお使いいただくほうがいいかもしれません。

表示製造年月について

アタルバのオイルの表示製造年月は、アタルバが実際にオイルを製造した日で、容器に充填した日ではありません。小ロットづつアタルバより空輸しておりますが、製造年月については1年前ほどのものが入荷することがあり、オイルの有効期限はその表示製造年月より3年となっております。これは、実際には、アーユルヴェーダ製法にて製造され保管されていたオイルが1年後に、容器に充填され、当方に入荷したことを示しております。また、 アーユルヴェーダ製法により製造されたオイルは酸化しにくく長期保存が可能なオイルで、逆に製造してより1年程度経過したオイルのほうが品質が安定してよいとさえ言われております。


アムラ(成分名:アンマロク)

アムラ(成分名:アンマロク)

アムラはアーユルヴェーダでは基本のハーブのため、アタルバでは農園に広くアムラの木を定植させ、現在、アムラの実の収穫が始まっております。ただ、アムラは多くの量を必要とするため、自前の農園のものと、外部の農薬を使用しないでて収穫されるアムラの実を使用しております。アムラの実は年に一回の収穫で、収穫期に種を取り除き乾燥保管したものを原材料として使用しております。


ブラーミ(成分名:バコバモンニエラ)

ブラーミ(成分名:バコバモンニエラ)

地這いの植物バコバモンニエラ種のブラーミを使用。しっかりと地面に根を食い込ませ地面を覆い尽くすように生える姿から、インド人は「毛根によい作用をする」と考え、ヘアオイルに使用されることが多い。このブラーミの生葉ジュースを原材料として使用するため、オイルは深い緑色をしている。


クマリ(成分名:アロエヴェラ)

クマリ(成分名:アロエヴェラ)

アタルバではアタルバ農園にて収穫されるアロエヴェラの絞りたてジュースを原材料として使用し、ヘアオイルを製造しています。

使い方

ヘナ前に、アタルバヘアオイルで頭皮をマッサージ

ヘナ前には、大匙1~3杯(適量は、頭の大きさや髪の量、髪や頭皮の乾燥具合により異なります)など、たっぷりとした量を使用して頭皮マッサージを行います。ベストは、ヘナの前日。オイルで頭皮をマッサージし、汚れてもよいタオルを枕に置いて就寝、一晩かけてじっくりと、頭皮と髪にオイルを浸透させます。最低でもオイルを塗って1時間程度経過してから、ヘナを塗りましょう。ヘナをすると、頭皮や髪に吸収されきれなかった余分なオイルが取り除かれますが、あまりにも多すぎるオイルはヘナでも落としきれないため、万が一、ヘナの後に油っぽさが残ってしまった場合は、翌日以降、ハーブシャンプー香る髪などで洗い流しましょう。

参照:ヘナ前のオイル頭皮ヘッドマッサージのやり方。以下の動画ではアタルバヘッドマッサージを使用していますが、夏場は、こちらのアタルバヘアオイルのご使用をおすすめしています。使い方はまったく同じです。

ハーブシャンプー前に、アタルバヘアオイルで頭皮をマッサージ

ハーブシャンプー前の場合は、少量~小さじ1、2杯程度などの少なめのオイル(適量は、頭の大きさや髪の量、髪や頭皮の乾燥具合により異なります。髪や頭皮の状態によっては、小さじ1杯程度でも多過ぎる場合があります。)で、頭皮マッサージをします。上記の要領で頭皮オイルマッサージをした後、最低でも1時間程度経過してから、ハーブシャンプーで洗い流します。可能であれば、オイルマッサージの後、一晩かけてじっくりと頭皮と髪にオイルを浸透させ、翌日に洗い流す方が良いでしょう。通常、一回のシャンプーで油っぽさは取れますが、オイルの量が多すぎると一度では油が落ちきらないため、洗髪後も油っぽさが残ってしまった場合は、もう一回シャンプーで洗い流してください。

オイルを多めに使用して頭皮マッサージした場合は、ハーブシャンプー粉をマヨネーズ状に溶いてヘナのように塗布し、5分~程度で洗い流すと良いでしょう。ただし、せっかく塗布したオイルをすっかり洗い流しきってしまわないよう、あまり長時間塗布しないように調整してください。

ハーブシャンプー後に、アタルバヘアオイルを少量ヘアオイルとして塗布

ヘナやハーブシャンプーの後、髪が乾燥した場合は、アタルバヘアオイルをごく少量髪につけるなど、通常のヘアオイルとしても、お使いいただけます。髪に適度なオイル分があることで、髪に潤いが増します。特に夏のオイル、アタルバヘアオイルは夏場の痛み勝ちな髪に潤いをもたらしてくれます。

美しい髪は頭皮から・・・

頭皮ケアと美しい髪の維持に、週に1回~2週間に1回など、定期的にオイルヘッドマッサージを行うことを、おすすめします。

※脂性の頭皮の場合は、オイルはご使用にならないほうがよい場合があります。

アタルバヘアオイルは少し焦げたような匂いがしますが問題ないでしょうか?
アーユルヴェーダ製法ですので、やや焦げたような匂いがする場合があります。

アーユルヴェーダ製法では、まずハーブエキス(天然保湿成分)を水溶させ、ハーブエキス水溶液にオイル(アタルバヘアオイルではココナッツオイル)を落とし、水は下に油は上に分離し、下から熱することでぐつぐつを煮込みます。水があるため温度は100度です。水分がなくなった瞬間に火を止めるため、100度以上に加熱されることなく、何時間も煮込み続け、水が蒸発しきった段階で水溶性のハーブエキス(天然保湿成分)がオイルに転写されます。その際、ハーブエキス液に残ったハーブ成分が焦げることがあり、わずかに焦げの匂いがする場合があり、このわずかな焦げ臭さがアーユルヴェーダ製法の特徴でもあり証なのです。

アタルバヘアオイルは深い緑色をしていますが天然のものでしょうか?
はい、天然のものです。

アタルバでは、天然の自家栽培のハーブを使うように努力しています。特に、アタルバヘアオイルに含まれるブラーミ(バコバモンニエラ)は、生葉からジュース(深緑色)を搾りとり、それをそのままアートビーング製法にて製造します。この深い緑はブラーミの生葉そのものの色なのです。この製法により鮮度のよいハーブエキス(天然保湿成分)を損なうことなくオイルに転写できるのです。

使用上の注意点

植物アレルギーの心配がある方や、初めてご使用になる場合はパッチテストを行ってください。

パッチテストで異常がなくても、ご使用中、何らかの異常を感じた場合は、速やかに使用を中止し、よく洗い流してください。

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。

特異体質の方、腎臓病、血液疾患の既往症のある方、妊娠中や授乳中の方は専門医に相談してから使用して下さい。

高温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。

インディゴ関連製品をお使いの場合の注意点

インディゴやハーバルヘアカラー3,5,7など、インディゴ関連製品をお使いの前には、インディゴがオイル類により染毛力が弱くなりますので、ヘッドマッサージオイルをはじめ、オイル類は使用にならないでください。インディゴ関連製品の使用が終わった後などにヘアオイルとしてご使用下さい。

アタルバ・アーユルヴェーダ

体験談 105

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評価 ヘナショック予防&修正に。 [2018/10/16]

By けちゃまる 30代/女性 (福岡県)

ヘナは他のどんなトリートメント類よりも補修効果も持ちも良く、まるでシャンプーのCMみたいにサラサラツヤツヤ、癖も落ち着くので大好きなのですが
たまに真逆の結果(ヘナショック)になってしまうのが謎で、おすすめのオイルを購入してみました。

まずヘナの前日に頭皮にだけ塗って寝て、翌朝ヘナ(石臼挽き)を塗って1時間ほどおいて流す、を2回しました。
白髪は染まるものの髪質改善には劇的な効果は見られず。

次にオイルを頭皮だけでなく、かき分けながら髪にも塗りたくってターバンを巻いて寝て、翌朝ヘナを塗り3時間(石臼挽き)おいて流すと
ツヤやサラサラ感が過去最高の仕上がりになりました!
ただ、さすがにオイルが多すぎたのか少し油っぽさは残ってしまったので、夜シャンプーを2回しました。

オイルの量の加減が難しいですが、個人的には「オイルは足りないぐらいなら多すぎの方が後で洗えばいいのでどうにかなる」と思いました。
油が抜け過ぎたヘナショックの髪にオイルをつけた時は、どうしても何か塗って誤魔化した感があり、ベタつくのに乾いたような仕上がりでした。
オイルを塗り過ぎて油が残ってしまった場合は、シャンプーだけで水分油分のバランスが良くなり、洗うだけで髪自体が綺麗な人、みたいな仕上がりになります。

白髪の色はオレンジというか、新しい十円玉みたいな色で茶色くはならなかったのですが
黒髪の部分が赤茶系になったため、白髪と黒髪の色の差が目立ちにくくなりました。

ちなみに今まで経験したオイル不足以外のヘナショックは、ペーストを作るときの水が足りなかったのが原因でした。
以来、アートビーングさんのヘナは粘りがあるので、ちょっと水が多いぐらいで大丈夫、と思って多めに水を入れています。

夏の間にレビューするつもりでしたが、使いこなしてから、と思っていたら秋になりオイルが固まるようになってしまいましたが
しっかり蓋をしたまま湯船に少しつけるとすぐに戻るので、最後まで使い切れそうです。


マハラニ・スタッフコメント:
初めてヘナをされる場合は、ぜひよいオイルを使い、そして、「オイルは足りないぐらいなら多すぎの方が後で洗えばいいのでどうにかなる」というような気持ちで、髪と頭皮にたっぷりのオイルを刷り込んで時間をおいて、しっかりと吸収をさせてから、ヘナをされると、ヘナショック(初めてのヘナで髪がごわごわしたりと、トリートメントを期待していたのに、逆に仕上がりが悪くなってしまう現象)が低減され仕上がりがよくなり、ヘナを続けていこうという気持ちになれます!
また、市販の他のヘナと比較した場合、水をよく吸いますので、大目に水を使います。なぜ、水持ちがよいかというと、繊維質の部分をよく取り除いており、ヘナの葉、ヘナの純度が高いのです。

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評価 使い方次第でヘナの発色が変わる [2018/10/09]

By エミ公 40代/女性 (愛知県)

三ヶ月で、二回ヘナ染めするときに使ってみました。

①初めは大匙一杯弱、髪が脂っぽくなる程度
二度目は大匙一杯半でかなりベトベトになるくらい

②二度とも2~3時間ほど放置してからヘナ100%で

③石臼引き

④ヘナを塗って二度とも2時間、ラップ、タオル、アルミシャワーキャップ

⑤ヘナの保温、ヘナの粘度、しっかり根元に塗りこむ、ドライヤーを使わない

⑥結果、一回目の方法で使用するとかなりしっかり赤みが濃く染まりました!
ただコツがいるようで、二度目みたいにオイルが多すぎると逆に薄まってしまうのか、オレンジが強い(通常)の状態のままでした。

オイルで頭皮をモミモミしたとき、うっすら脂ギッシュになる程度の量で、が重要みたいです。
でも、どんな使い方でも共通したのは、ヘナの香りがしつこくなくなること、仕上がりがサラサラになって、夏場はとても気持ちが良いです。
ヘナをすすぐときも、楽に流せるように思いました。
サラサラ具合も、少し少な目に使ったときの方がより仕上がりが良かったように思います。

オイル少なめ、多めで二度実験してみた結果です。


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評価 発色の公開実験 [2018/09/14]

By 匿名 40代/女性 (山梨県)

塗布したオイル量は大さじ一杯くらい,塗布後9時間後に石臼びきヘナ使用、ヘナの塗布時間は5時間、オイルやヘナは髪の毛の根元によく塗りこむようにしました。染め上がりは特に暗めの発色ということではなく通常通りだと感じます。


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評価 アダルバヘアオイルの実験 [2018/09/12]

By みけねこ 50代/女性 (埼玉県)

投稿が遅くなりましたが、アダルバヘアオイルの実験の時に、オイルを購入し、試してみました。

①塗布したオイルの量
大さじ一杯ぐらい

②オイルを塗布してヘナを塗布するまでの時間
オイルをつけてから1時間ぐらい

③使ったヘナの種類
石臼挽きヘナ

④ヘナを髪に塗ったままにした置き時間
4時間
ラップ+電気アルミキャップで(保温30分程)

⑤その他、ご自分で工夫していること。
インスタントコーヒーを溶かしたお湯で、ヘナを溶くこともある。
冬など、寒い時はヘナを入れたボールを湯銭にかけている。
普段から、湯シャンしかしていないので、ヘナを流す時も、お湯で流すだけです。

⑥洗い流した後の、色味の感想
私の場合、オレンジというよりいつも赤みがかった色に染まりますが
アダルバヘアオイルを馴染ませたときは、いつもよりも、少しだけトーンが暗めに染まった気がします。
次回は、アダルバヘアオイルをつけてもう少し長めの時間放置してみようと思います。

その他
オイルの匂いは、嫌なものではなかった。
アダルバヘアオイルを塗ってしばらくすると、何となく髪の毛が黒くなっていくように感じた。
今度は、ハーブシャンプーの前に使ってみて、どういう感じになるか試してみたいです。


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評価 アタルバヘアオイル情報ご報告 [2018/09/09]

By ルナ 40代/女性 (神奈川県)

ご報告が遅くなりましたm(_ _)m
アタルバヘアオイルをヘナ前日に使って4回目を終えました。
これまでの結果です。
いずれも、
1)塗布したオイルの量(大さじ2程度)
2)オイルを塗布してヘナを塗布するまでの時間(12〜14時間くらい)
3)使ったヘナの種類(石臼挽き2017)
4)ヘナを髪に塗ったままにした置き時間(2時間〜2時間半)
5)その他 (ラップ+タオル+アルミキャップに熱伝導のアルミキャップをつけています。が、夏場は暑すぎるので、30分〜ほどで切って、冷めたらまたつける、を繰り返しています。)
6)洗い流した後の、色味の感想(1回目→ほとんど変化なし 2回目→やや、言われてみれば…確かにいつもよりはオレンジがマシ?くらい 3回目→今回だけ大さじ3くらいにしました!結果、1番良かったです!ブラウンまではいきませんが、金っぽい赤みがおさまり、そのまま外に出ても良いと思えたくらい。いつもはインディゴをしないとオレンジが強過ぎて悪目立ちし外出できません。 4回目→2回目と同じくらいで、オレンジがややマシくらい )

ロング、毛量多め、太さ普通、軽いクセありの髪質です。
初めは回数を追うごとに染まりやすくなるかと思っていましたが、回数ではなく、私の場合はオイルの量で変化があったと思います。次回もまた多目大さじ3でやってみようと思います。


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評価 アタルバヘアオイル公開実験 [2018/09/04]

By niko 40代/女性 (大阪府)

1.オイルの量 大さじ1.5

2.オイルの置き時間 4時間

3.ヘナの種類 花ブレンド

4.ヘナの置き時間 2時間

5.工夫していること オイルは特に白髪が目立つところに多めに塗布しました。
また、ヘナ塗布後はビニールキャップを被り、最後お風呂で15分ほど暖まった後、洗い流しました。

6.色味の感想 以前、アタルバヘアオイルをヘナ直前に塗って染めていた事もありますが、その時より、断然赤みが抑えられた感じがしました。
また、日にちがたつにつれ、さらに色が落ち着いてきたように思います。


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評価 ブラウンと言うよりは落ち着いたオレンジ色 [2018/08/31]

By 喜屋武 50代/男性 (神奈川県)

アタルバ・ヘアオイルを使ってみた感想です。

1)塗布したオイルの量

15ml使用。普段は別のオイルを10mlぐらいです。

2)オイルを塗布してヘナを塗布するまでの時間

12時間。

3)使ったヘナの種類

石臼挽き。

4)ヘナを髪に塗ったままにした置き時間

8時間。

5)その他、ご自分で工夫していること。

普段オイル(マハラニヘアケアオイル)は10ml、その後ヘナを塗布するまではの時間は1〜2時間程度ですが、アタルバヘアオイルは多めが効果的という事だったの15ml使用し、ヘナを塗布するまでもしっかり時間をかけました。

6)洗い流した後の、色味の感想

ブラウンと言うよりは落ち着いたオレンジ色、気にかけていなければ普段と同じで気づかないぐらいでした。
過去にインディゴもし、綺麗な黒髪になりそれも満足でしたが、まだ白髪が1割未満な事もあり、ヘナのオレンジ色も特結構気に入っています。
アタルバヘアオイルの軽やかな使用感と香りは気に入りましたので、今後も使用させて頂きたいと思います。


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評価 お気に入り! [2018/08/31]

By 22 40代/女性 (大阪府)

①オイル 大さじ1杯くらい
②オイルを頭皮に塗って 1時間くらい放置後
③機械びきヘナ
④ヘナを塗って 1時間くらい後、湯洗い

⑤2人の子育てと、パート勤務をしているので、なるべく手間をかけず、無理せずヘナを生活に取り入れること

⑥接客の仕事柄、あまり明るい髪色はNGなので、今までは週1回ハーバルカラーを使用。手持ちのヘアオイルがなくなったため、ヘアオイルを初注文し、(少し前に購入していたものの、どれほどオレンジ色に染まるかこわくて 未開封だったヘナを)人生初100%マハラニヘナ!

 オイルは、美味しそうなココナッツケーキの香りで嬉しくなりました! オレンジ色におびえていた 100%初ヘナは、ブラウンには発色しなかったけれど、その後 1週間 出勤しても、私的には 気分よく過ごせるオレンジカラーになりました!(まだチラホラ白髪だからかも?)

 ただ、ヘナは重ねるたびに暗めに発色するようになる、と聞いていても まだ初心者の私は 勇気が出ずに、翌週末はハーバルカラーをしました。でも少しずつ、ヘナ生活メインにしたいです

 今回、真面目に オイルマッサージの動画を見てから挑戦して、現地の方のマッサージを真似したら、今までの自己流の頭皮マッサージより 気持ち良かったのが収穫でした!インド旅行している気分で、動画も楽しめました


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評価 ヘナパック(ヘナ染め)の仕上がりが向上します [2018/08/30]

By 匿名 30代/女性 (宮城県)

ヘナ歴一年未満の初心者です。
今回、アタルバヘアオイルでオイルマッサージをしてから、ヘナパック(ヘナ染め)をしてみました。

1 オイルの量…小さじ2杯程度

2 オイル置き時間…5時間程度

3 ヘナの種類…機械挽き2016年100g

4 ヘナ置き時間…2時間程度

5 工夫している事…ヘナを塗る前に、つげ櫛で丁寧にブラッシングして、オイルを均一に伸ばす
ヘナをお湯洗いした後は、ブローせず、なるべく自然乾燥して、発色をすすめる(睡眠前までに乾かない場合は、自然乾燥の途中で扇風機&低温ドライヤーを併用する)

6 色味の感想…私の普段の発色は、
赤味の強いオレンジ系→数日後にダークオレンジ(黒髪に馴染む茶オレンジ系)→ライトオレンジ(退色)ですが、

今回の発色は、ヘナをぬるま湯で混ぜて数分後に最初に刷毛で塗った左側が、ややダークオレンジ(茶オレンジ系)に発色し、
混ぜてから数十分は経過してから塗布した右側が、いつもの赤オレンジ色でした。

もしかしたら、ヘナを混ぜてからすぐ塗布した方が、数日後のダークオレンジ色(茶オレンジ系)に発色しやすい可能性があるのかも…?
でも、個人差もあるだろうし、今回初めてオイルを使用したので、詳細は不明です。
(ちなみに、私の髪質は癖の殆どないストレートで、芯が太く、髪の量も多いロングヘアなので、塗布には数十分かかります)

或いは、オイルの置き時間を短くして茶色染まりに近付いた体験談もありましたので、
今度は置き時間を短くしてヘナを塗布してみようと思います。

ちなみに、私はカラー剤・ヘアマニキュアが全く使えない体質なので、グレーヘアを覚悟していましたが、
ヘナのパッチテスト&パック(塗布)で何も問題がなく、
夕陽のような赤オレンジ色に染まった白髪を見た時には、何だか感動して、満たされました。

私は、ヘナの赤オレンジ色が、黄昏時の夕陽のような美しい色合いで、気に入っています。
特に、数日後の茶色っぽいダークオレンジ色より、最初の赤い色合いが、夕焼け空の色みたいで、気に入っています。

なので、今の所は、茶色染まりを目指すより、暫くは、ヘナの天然色素の赤オレンジ色を楽しもうと思っています。

アタルバヘアオイルの使用感は、
今迄使っていたホホバオイルより、頭皮の赤オレンジ染まりが軽減しました。
また、さらさらと馴染みやすく、髪にツヤが出て、ヘナパックの仕上がりが向上するオイルと感じています。
ココナッツオイルの甘い香りも、南国の植物を連想する緑色も、さらさらと軽い感触も、お気に入りです。
オイルを変えたせいかは分かりませんが、いつもより眠くなり、リラックス出来ました。


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評価 アタルバヘアオイル、ヘナとの組み合わせの体験談 [2018/08/30]

By may 40代/女性 (新潟県)

1)塗布したオイルの量
大さじ2

2)オイルを塗布してヘナを塗布するまでの時間
12時間

3)使ったヘナの種類
ファイン粉末

4)ヘナを髪に塗ったままにした置き時間
2時間

5)その他、ご自分で工夫していること。
生え際が染まりにくいので最後に厚めに塗りラップできっちり密封した後アルミキャップで保温しています。

すすぎの時クエン酸水を使用すると色止めになるようです。

6)洗い流した後の、色味の感想
いつもは薄いオレンジ色に染まりますが今回は赤茶色、レンガのような色になりました。
数日後の方がより濃い色に落ち着きました。

普段はシャンプー後に数滴頭皮に塗布していますがすごくサラサラになります。


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