アートビーング
アタルバ・アーユルヴェーダ

アタルバ フェイスパック

アタルバアーユルヴェーダのフェイスパック

サンダルウッド配合

主成分であるアナントムールは、アーユルヴェーダでお肌を整えるとされているため、スキンケア、頭皮ケアなどによく使用されます。ロドラや、ニーム、そして、今やたいへん貴重となったサンダルウッドも配合していますが、これらはアーユルヴェーダではお肌にたいへん良いハーブとされており、天然保湿作用で潤いを与え、お肌をひきしめます。

ターメリック配合

ターメリックはアーユルヴェーダでは皮膚の色艶をよくするものとされているため、インドではフェイスパックなどのスキンケアに良く使用されます。アナントムールやロドラ、ヴァッチャの芳香にサンダルウッドの香りがあいまった優しい香りとなっており、お肌のケアタイムに、ほっとリラックス感を与えてくれます。

アタルバ フェイスパック

アタルバアーユルヴェーダのフェイスパック

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AT23 ◆100g 価格:1,520円(税込)

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アタルバ フェイスパック製品体験談

アタルバ・ フェイスパックの製品体験談

全成分

ヘミデスムスインジクス根、シンプロコスラセモサ樹皮、アザジラクタインジカ(メリアアザジラクタ)葉、ビャクダン、ウコン根、ショウブ根。

アナントムール

成分名:ヘミデスムスインジクス根。特徴的な芳香性があるアナントムールは、アーユルヴェーダでは血を綺麗にするといわれ、外用すれば清浄作用があるため、スキンケアに使用される。

ロドラ

成分名:シンプロコスラセモサ樹皮。

ニーム

成分名:アザジラクタインジカ(メリアアザジラクタ)葉。清浄作用に優れる。

サンダルウッド

成分名:ビャクダン。インドではお肌の定番とされ、お肌によいとされるハーブです。

ターメリック

成分名:ウコン根。料理に欠かすことができないスパイスでもあるターメリックは、お肌の色艶をよくするとされているため、インドではフェイスパックなどのスキンケアに良く使用されます。ただし、少量ですので、顔が黄色く染まることはありません。

ヴァッチャ

成分名:ショウブ根。

使い方

1)15g~20g程度のフェイスパック粉末をボールにいれます。
2)水か、ぬるま湯でマヨネーズ状によく溶かします。
3)顔全体に塗布し、15~20分程度、放置します。
4)ぬるま湯などで洗い流します。

フェイスパックの種類による違いは?

パック用に配合された製品は、アタルバ ハーバルフェイスパックとマハラニアタルバ フェイスパックRの二つがあります。

アタルバ ハーバルフェイスパックは、お肌にたいへん良いとされているアナントムール、ロドラ、ニーム、サンダルウッドを配合。天然保湿作用で潤いを与え、お肌を整えます。 また、アナントムールとサンダルウッドの優しい香りが、リラックスを誘います。

マハラニアタルバ フェイスパックRは、アタルバ社が無農薬栽培したバラ、ローザ・センティフォリアの花弁が主成分で、保湿作用にすぐれるイェシティマドゥなどを配合しています。主成分がバラ花弁を粉末化しただけのものなので、ボソボソして塗りにくいですが、ローズ特有のしっとりとした潤いを与えます。

どちらが良いかは、肌質、あるいはお好みによりますので、ぜひ一度双方をお試しください。

ハーバルフェイスパックの使用方法について

ハーバルフェイスパックの使用方法ですが、クレジング→洗顔→ハーバルフェイスなどでパックする仕方でよいでしょうか?

パック前に洗顔の必要はありません。

お化粧をされている場合は、クレンジングなどで落としていただいてからハーバルフェイスパックをします。
お化粧をされていない場合は、そのままハーバルフェイスパックでフェイスパックしてください。

また、フェイスパック使用後にお肌が乾燥してつっぱるなどの場合は、アタルバ マッサージオイルRアタルバ イェシティマドゥオイルなどで、ごく少量、油分を補うとよいでしょう。

アタルバ・アーユルヴェーダ

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使用上の注意点

植物アレルギーの心配がある方や、初めてご使用になる場合はパッチテストを行ってください。

パッチテストで異常がなくても、ご使用中、何らかの異常を感じた場合は、速やかに使用を中止し、よく洗い流してください。

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。

特異体質の方、腎臓病、血液疾患の既往症のある方、妊娠中や授乳中の方は専門医に相談してから使用して下さい。

高温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。

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