スキンクリーム

アタルバ スキンクリーム

アーユルヴェーダ製法で抜群の保湿作用

アーユルヴェーダ製法とは?

化学的な保存料を一切使用せず、ハーブの水溶性成分の長期保存が可能になります

伝統的にお肌のために使用されるハーブの水溶性成分を抽出し、これらの水溶性成分を油成分であるギーに転写する伝統の製法です。化学的な保存料を一切使用せず、ハーブの水溶性成分の長期保存が可能になります。このクリームをお顔に塗布する度に、ハーブの水溶性成分がギー(保湿オイル)と一緒にすっとお肌に吸収されます。

稀にクリームの表面の小さな水滴がある場合があります

製品不良ではありません。アーユルヴェーダ製法のため稀に発生します。ご心配なくご利用ください。

LG(レモングラスの香り)30g

香りはギーとハーブの匂いを緩和させるためにマイルドに調整されています。クリームの色はやや茶色みがかっていたりなど、ロットによって異なります。

SCLG ◆30g 価格:2,200円 (税込)

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冬場の注意点

気温が冷えてくるとクリームが固くなってきますので、手のひらにクリームをとり、擦り合わせるように温めて柔らかく溶かしてから塗布してください。寒い場所に保管するなどしてクリームがかなり硬くなっている場合は、一旦、温かい部屋にしばらく放置し柔らかくなってきたら手のひらで温めながら溶かして塗布するようにしてください。

LV(ラベンダーの香り)30g

香りはギーとハーブの匂いを緩和させるためにマイルドに調整されています。クリームの色はやや茶色みがかっていたりなど、ロットによって異なります。

SCLV ◆30g 価格:2,200円 (税込)

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キャッシュレス

スキンクリーム LG 全成分

アタルバアーユルヴェーダ スキンクリーム

全成分:バターエキス(ギー)、ミツロウ、カンゾウ根エキス(イェシティマドゥ)、ナハカノコソウエキス(プナルナバ)、アスパラグスラセモスス根エキス(シャタバリ)、アンマロク果実エキス(アムラ)、ベチベル根エキス(コス)、アカネ根エキス、レモングラス油 

スキンクリーム LV 全成分

アタルバアーユルヴェーダ スキンクリーム

全成分:バターエキス(ギー)、ミツロウ、カンゾウ根エキス(イェシティマドゥ)、ナハカノコソウエキス(プナルナバ)、アスパラグスラセモスス根エキス(シャタバリ)、アンマロク果実エキス(アムラ)、ベチベル根エキス(コス)、アカネ根エキス、ラベンダー油

スキンクリームLGとLVのセットがお得

フェイスクリーム

スキンクリーム2種LG30g+LV30g

香りはギーとハーブの匂いを緩和させるためにマイルドに調整されています。クリームの色はやや茶色みがかっていたりなど、ロットによって異なります。

SCLVLG ◆30g+30g 価格:3,980円(税込)

アタルバ スキンクリームアタルバ スキンクリーム
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容器はプラスチック容器です。

質問:スキンクリームとフェイスクリームの違いは?

回答:配合成分が違います

フェイスクリームはサフランなど高価なハーブを使用し、さらに香りの点でもローズオットーなど高価な香りを使用しているため、価格が高いです。スキンクリームでは、乾燥の時期、お顔はもちろん、手足など、乾燥しやすい皮膚全般に気軽に使っていただけるように、高価なハーブや香りを避け価格設定をリーゾナブルにしています。

ベースオイルはギー 保湿作用がすばらしい!

デシカウギー

アーユルヴェーダでは、ギール種(デシカウの一種)の牛のミルクから精製されるギーは薬効が高いとされ、スキンケアでは優れた保湿作用を発揮、乾燥の厳しいインドではお肌のお薬ともいえる「特別なオイル」です。

イェシティマドゥ 美容に欠かせないハーブ

天然保湿成分イェシティマドゥ

イェシティマドゥ(成分名:カンゾウ)とは甘草であり、このハーブは天然保湿作用にすぐれ、アーユルヴェーダでは美容に欠かすことができないハーブの一つです。

シャタバリ お肌への潤いが!モチモチに!

天然保湿成分イェシティマドゥ

シャタバリ(成分名:スパラグスラセモスス)は根を活用します。このハーブはインドではアーユルヴェーダの内服製薬として欠かすことができないハーブで、特に子供や女性、妊婦や授乳中の母親が摂取することを勧められています。外用にあってはお肌への潤いが与えられ、保湿作用が高いハーブとしてオイルやクリームなどに配合されます。

プナルナヴァ 「若返らせる」を意味するハーブ!

天然保湿成分プナルナヴァ

プナルナヴァ(成分名:ナハカノコソウ)は、サンスクリット語で「再生」や「若返らせる」を意味しています。外用としては素晴らしい保湿作用が期待できます。

コス お肌に心地よい爽快感をあたえるハーブ

コス

コス(成分名:ベチベル)は、その根の香りから、お肌に心地よい爽快感をあたえるハーブです。インドでは、このコスの根を編み込んで団扇を作る伝統があり、このコスの根は心地よい爽快な風になるからです。

使い方

お肌の乾燥を感じたら、いつでも適量のスキンクリームを塗布してください。ハンドクリームやスキンクリームとして、フェイスクリームとして、あるいは、薬品は一切はいっていないためリップクリームとしても、さらにはヘアクリームとしてもご利用いただけます。

注意点

ハーブの残りカス

濾しとりきれなかったハーブ成分が不純物のようにクリームの中に点点と存在している場合があります。

冬場の注意点

気温が冷えてくると、クリームが固くなってきますので、手のひらにクリームをとり、擦り合わせるように温めて柔らかく溶かしてから塗布してください。さらに冬場に冷えてくるとクリームはさらに固くなり、万が一、こちこちになっている場合は、クリームを爪をたてるようにして削りとり、手のひらで温めながら溶かして塗布するようにしてください。

クリームの溶融にご注意ください

ギーというオイルは温度が低いと凝固しやすく、蜜蝋を少し足すことでクリーム状になっていますが、温度が上がってくると柔らかくなり、溶融してくる場合があります。鞄の中や車内などに保管しますと溶けて漏れる場合がありますので、保管場所にご注意ください。

一旦、溶融して再度固まる際に小さなクリスタル結晶状になる場合があり、クリームの表面がクリスタル状にざらついて見える場合があります。。これはギー特有の結晶で手にざらつきとして感じられる場合があります。お顔などに塗布する際は、手の中でこすり合わせるなどして溶かしてから塗布してください。

yよくあるご質問

質問:アーユルヴェーダ製法とは?

回答:アーユルヴェーダ製法では、ハーブの水溶性成分を化学保存料の添加なしに長期保存することが可能です。ハーブのエキスを水溶させ、そのエキスを水を蒸発させながら牛のミルクから精製されるオイル=ギーに転写することで、ギーの中にハーブの水溶性成分を保存する伝統的な製法のことで、化学保存料を一切使用することなく、水溶性成分がギーの中に溶け込み長期保存が可能となり、クリームを塗布する度にハーブの水溶性成分がギーとともに皮膚から吸収され、ハーブの有効成分とギーの保湿作用が一度に活用できます。

質問:油焼けはしませんか?

回答:日中、強い日光に長時間晒されるような状況でない限り問題はありませんが、ご心配な場合は夜の入浴後などの保湿クリームとしてお使いください。

質問:ヘアワックスのように使えますか?

回答:ワックス分としては十分な機能は発揮できませんが、ギーは良質なオイルですので、ヘアオイルのように手についたクリームを髪に塗布していただくことはもちろん可能です。

使用上の注意点

植物アレルギーの心配がある方や、初めてご使用になる場合はパッチテストを行ってください。

パッチテストで異常がなくても、ご使用中、何らかの異常を感じた場合は、速やかに使用を中止し、よく洗い流してください。

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。

目に入ったときは、直ちに洗い流してください。

特異体質の方、腎臓病、血液疾患の既往症のある方、妊娠中や授乳中の方は専門医に相談してから使用して下さい。

高温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。