アタルバ・アーユルヴェーダ
アタルバ・ニルグンディオイル

アタルバ
ニルグンディ オイル

アーユルヴェーダでは「ヴァータ(風)」が体の中に蓄積すると体は風に吹かれたように乾燥するとされ、ニルグンディオイルはヴァータをさげ皮膚の乾燥を防ぎます。特に高齢になると、肘、膝など関節の皮膚が乾燥してカサカサしますので、このオイルで大切なお肌を乾燥から守りましょう(天然保湿作用)。ニルグンディの仄かに特徴的な香りがあります。

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AT16 ◆100ml 価格:1,980円(税込)

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AT52 ◆100ml×3 価格:5,350円(税込)

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全成分

ゴマ油、タイワンニンジンボクエキス。

アーユルヴェーダ製法のため、上記、ハーブ成分がヘアオイルの底に沈殿していることがあります。カビのように見える場合もありますが、カビではなく、ハーブ成分ですので、ご心配なくご使用ください。

表示製造年月について

アタルバのオイルの表示製造年月は、アタルバが実際にオイルを製造した日で、容器に充填した日ではありません。小ロットづつアタルバより空輸しておりますが、製造年月については1年前ほどのものが入荷することがあり、オイルの有効期限はその表示製造年月より3年となっております。これは、実際には、アーユルヴェーダ製法にて製造され保管されていたオイルが1年後に、容器に充填され、当方に入荷したことを示しております。また、 アーユルヴェーダ製法により製造されたオイルは酸化しにくく長期保存が可能なオイルで、逆に製造してより1年程度経過したオイルのほうが品質が安定してよいとさえ言われております。

使い方

夜、入浴前に、適量のニルグンディオイルを全身に塗りながら、マッサージし、約10~15分程置き、お肌に浸透させます。 アタルバハーバルスクラブなどで全身をマッサージしながら、洗い流してください。

使用上の注意点

植物アレルギーの心配がある方や、初めてご使用になる場合はパッチテストを行ってください。

パッチテストで異常がなくても、ご使用中、何らかの異常を感じた場合は、速やかに使用を中止し、よく洗い流してください。

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。

特異体質の方、腎臓病、血液疾患の既往症のある方、妊娠中や授乳中の方は専門医に相談してから使用して下さい。

高温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。

アタルバ・アーユルヴェーダ

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評価 筋肉を酷使しすぎたときは、ニルグンディオイルでマッサージ! [2017/06/08]

By 匿名 40代/女性 (東京都)

ニルグンディオイルをまとめ買いリピートしました。アクティブに動きすぎて筋肉痛や関節痛にさらされていることが多く、マッサージをするためにニルグンディオイルが欠かせません。緑茶飴のような香りがクセになる、緑色のオイルです。

部分マッサージ、主に筋肉を酷使しすぎることが多い脚に塗っています。脚って意外と表面積が広く、頻繁に使っているから消費が早い。手持ちのシングルオイルの中で、結果的に本品の消費が最も早いのは、自分が極端なヴァータ体質であることと無関係ではないのかもしれません。

体調に応じたシングルオイルの使い分けについて
1つのハーブでつくられるシングルオイルには「アタルバ イェシティマドゥオイル」「アタルバ ニームオイル」「アタルバ ニルグンディオイル」があります。どれもすぐれた保湿作用があるため、保湿作用があるというだけでは、自分にはどのオイルがふさわしいのか初心者には分かりにくいかもしれません。体調に応じて、たとえば私は次のようにシングルオイルを使い分けています。
筋肉を酷使しすぎた場合、部分マッサージのために「ニルグンディオイル」。
夏の日焼け後やアトピーなど肌が乾燥して熱を帯びている場合や、美容保湿したい場合、クーリング作用があり肌に色艶を与える「イェシティマドゥオイル」。
湿度が極端に低い冬場やアトピーなど肌が乾燥して痒みがある場合、肌を清浄に保つ「ニームオイル」。

ドーシャに応じたシングルオイルの使い分けについて
アーユルヴェーダではヴァータ、ピッタ、カファという3つのドーシャによって体が支えられていると考えられていて、ドーシャのバランスは人によって異なります。体質、生活環境、年齢、季節、時間の影響を受けて、ドーシャは変化しています。とりあえずは、アーユルヴェーダ体質判断ができる無料サイトなどを利用して、自分の体質がどのドーシャに偏っているのかチェックしてみたり、年齢・季節・時間のドーシャ表をつくってみたり。ドーシャに応じて、たとえば私は次のようにシングルオイルを使い分けています。
ヴァータをを沈めたい場合、「ニルグンディオイル」。
ピッタを沈めたい場合、「イェシティマドゥオイル」。
カファを取り除きたい場合、「ニームオイル」。


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評価 マッサージにはニルグンディオイル! [2017/05/15]

By 匿名 40代/女性 (東京都)

膝を痛めたときに、痛みを緩和したくて購入しました。それ以来、関節痛や筋肉痛を感じたとき、筋肉を酷使しすぎたときの部分マッサージに使っています。脚全体に使うことが多く、ときどき肩や腕にも使います。

香りについて
緑茶飴を連想させる香り。緑茶のような香りの中に、かなりの甘さを感じます。

テクスチャと色について
かすかに粘性を感じる、しっとりめの緑色のオイル。ニームオイルのテクスチャに似ていますが、ニームオイルのほうが少しぬめりがあり緑色が濃いです。塗った後の肌への吸収は早く、肌がしっとりして、べたつきは残りません。

ハーブの外用について
体に不調を感じたら、安易にケミカルな医薬品に頼るのではなく、なるべく天然ハーブを活用して自然の力を取り入れることで体調を改善したいと考えています。アタルバ・アーユルヴェーダオイルによって皮膚からハーブを外用することは、体調管理だけでなく、スキンケア美容も兼ねることができて、自分にはとても向いているみたいです。


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