アタルバ・ニームオイル
アタルバ・ニームオイル

アタルバ・ニームオイル

ニームはアーユルヴェーダではカパを取り除くとされ、お肌を清浄に保ちます。一般のニームオイルはニームの種からのオイル抽出のため強い玉葱臭がしますが、このオイルはニームの葉のエキスをゴマ油に抽出しているため軽やかな香りです。 用途:アトピーなどで、乾燥しているお肌の清浄化と保湿にお使いいただけます。

ニームの香りはマイルドで強くありません。アーユルヴェーダ製法(天然保湿作用)で、ゴマ油のベースオイルにニームを抽出しているためです。ほのかにニームの匂いがする程度に香ります。

アタルバ・ニームオイル

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AT10 ◆100ml 価格:1,980円(税込)

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AT50 ◆100ml×3 価格:5,350円(税込)

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全成分

ゴマ油、メリアアザジラクタ(アザジラクタインジカ)葉エキス(ニーム)。

ベースオイルとなるゴマ油は、アタルバが独自に一切の化学物質を使用しないで、無農薬栽培したゴマをコールドプレスしたゴマ油を使用。

容器はPET容器。

アーユルヴェーダ製法のため、上記、ハーブ成分がヘアオイルの底に沈殿していることがあります。カビのように見える場合もありますが、カビではなく、ハーブ成分ですので、ご心配なくご使用ください。製造ロットより若干の成分変更がある場合があります。

表示製造年月について

アタルバのオイルの表示製造年月は、アタルバが実際にオイルを製造した日で、容器に充填した日ではありません。小ロットづつアタルバより空輸しておりますが、製造年月については1年前ほどのものが入荷することがあり、オイルの有効期限はその表示製造年月より3年となっております。これは、実際には、アーユルヴェーダ製法にて製造され保管されていたオイルが1年後に、容器に充填され、当方に入荷したことを示しております。また、 アーユルヴェーダ製法により製造されたオイルは酸化しにくく長期保存が可能なオイルで、逆に製造してより1年程度経過したオイルのほうが品質が安定してよいとさえ言われております。

使い方

夜、入浴前に、適量のニームオイルを手足など乾燥している部位に塗りこみます。

使用上の注意点

植物アレルギーの心配がある方や、初めてご使用になる場合はパッチテストを行ってください。

パッチテストで異常がなくても、ご使用中、何らかの異常を感じた場合は、速やかに使用を中止し、よく洗い流してください。

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。

特異体質の方、腎臓病、血液疾患の既往症のある方、妊娠中や授乳中の方は専門医に相談してから使用して下さい。

高温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。

アタルバ・アーユルヴェーダ

体験談 19

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評価 肌トラブルをなきものに [2017/12/02]

By yara 40代/女性 (兵庫県)

今までいろんなオイルを試してきましたが、
こんなに肌に吸収されるオイルは初めてで アーユルヴェーダ製法のすばらしさに驚いています。

ニームの葉を抽出したオイルとのことで、匂いはゴマに加味されて重めではありますが、「いい匂いでもないが悪い匂いではない」感じです。

ただ、私にとって四季を通じて一番手に取るオイルになります。

40過ぎてからフェイスラインに吹き出物が出やすくなり、これがかゆい。
かゆいと無意識に触ってしまい、結果痕が残るという・・・。
若いころニキビトラブルがなかっただけに認識が甘かったというか。
かゆみを止めるようなものを色々使ってみましたが、なかなかコレという物に巡り合わず今に至っておりました。

そこでこのニームオイル。
ピンポイントで吹き出物、かゆみのある部分に塗るとピタリと鎮静化。
もう絶対的な信頼を置いています。
これだけでも手放せない効果ですが、
それに加えて保湿力もたいしたものです。

寒くなったと同時に職場も暖房で乾燥が激しいですが、アタルバのオイルなら朝からどんどん肌に入れこんでも吸収されて肌表面には残らないし、みっちりと保湿してくれるし、アレコレ使わなくてもいいんです。

アーユルヴェーダ製法のおかげで 一般のオイルよりも使用期限が長いのもいい。
ベースオイルの品質は確かなので、気分によって使い分けたい。


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評価 トラブル肌にはニームオイル、超乾燥肌にはWニーム! [2017/04/26]

By 匿名 40代/女性 (東京都)

1つのハーブだけでつくられているシングルオイルの中で、最も使用頻度が高いのはニームオイル。適用範囲が広く、トラブル肌でも安心して使えます。大人のニキビや吹出物ができやすい肌質の人は、オイルに手を伸ばすことを躊躇しがちですが、ニームオイルは抗菌作用や抗炎症作用があるため、ニキビや吹出物、湿疹、乾燥などの肌トラブルを抑制してくれます。肌がトラブルを起こしたら、とりあえずニームオイル。トラブル肌の救世主です。

超乾燥肌なので、特に乾燥して痒みが出る冬場や花粉症シーズンには、ニームをW使いしています。自分で調合したニームパウダーたっぷりのハーブ粉で肌を洗い、ニームオイルを塗って肌を保湿。Wニームパワーで、痒みやかさつきがおさまります。ニームオイルは、体全体というより、痒みやかさつきを感じる部分に使っています。

一般論としてのハーブの効能について、ニームには天然保湿作用があり、アトピーや乾燥肌に用いられることでよく知られています。また、清浄作用、抗菌・抗ウイルス作用、抗炎症作用などがあり、肌を清潔に保ってくれます。抗酸化作用と美白作用もあるそうです。

香りについて、ニームの種からつくられる一般的なニームオイルが強い玉葱臭を発するのとは異なり、こちらはニームの葉をゴマ油に抽出したニームオイルなので、比較的マイルドかつ特徴的な香り。最初は中華餃子のたれを連想させる香り、後に茶葉を煎るときのような香りがします。ニームパウダーの苦味を帯びた青っぽい香りとは印象が異なりますね。

テクスチャについて、ゴマ油ベースなので、かすかに粘性を感じる、しっとりめの緑色のオイル。伸びがいい。塗った後の肌への吸収は早く、ベタつきは残りません。

1種類のハーブだけでつくられているシングルオイルは、難しいのだそうです。よく効くシングルオイルを製造できるかどうかは、原材料の品質にかかっているのだとか。本品がこれだけパワフルに効いてくれるのは、原材料の品質追求に妥協をしないアタルバ・クオリティのおかげなのかもしれませんね。懐深くトラブル肌を包み込んでくれる、使い勝手のいいオイルです。


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評価 保湿効果は抜群なのに、ベトつかない。足揉みに使用 [2013/03/24]

By ちびた 40代/女性 (神奈川県)

足の裏のカサカサに効果がある、とのレビューを見て早速購入。

香りは、他の方のレビューにもありましたが、ゴマの香りがかなりします。
私は好きな香りですが、化粧品の香りではなく食品の香りといった感じ。
なんだかとっても美味しそうな香りで、嗅ぐとお腹が空きます(笑)
好き嫌いは分かれるかも?

私は少し前から足揉みをやっています。(足裏と膝から下)
その際に使う「棒」と肌の滑りをよくするために、このニームオイルを使っています。

思ったよりも少量つけることで、揉んでいる間は適度に滑りがよくなり(片足30分くらい)
しかし揉み終わったころにはしっとりとして、ベタ付くことはありません。

ニームオイルを使い始めてから一回も、お風呂に入ったとき軽石でこすっていないのに
ガサガサはすっかり無くなって、とても綺麗になりました。

夏でもストッキングが破けるほどのガサガサかかとだったのが、嘘のようです。

もともと足の裏のガザガザは、使っているシャンプーや石鹸のせいもあしました。
今はハーブシャンプーやムルタニミッティ(泥)などを使うようになって
一層かかとが荒れなくなったのだと思います。

足を揉むのに使うのと、ガサガサ対策とで一石二鳥です。


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