肌用のアタルバオイルの種類による違い・特徴は? - 製品選び/オイル

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お肌用のオイルには、ニルグンディオイル、イェシティマドゥオイル、ニームオイル、CBLマッサージオイル、マッサージオイルR、クムクマディフェイスオイル、セサミオイル、そしてマハラニアタルバ ベビーオイルがあります。

アタルバ ニルグンディオイル

アタルバ ニルグンディオイル


アーユルヴェーダではヴァータ(風)に良いとされているニルグンディオイルは、特に年齢を重ねることによってカサカサになる肘、膝など関節の皮膚が乾燥している場合に、天然保湿成分が潤いを与えます。


アタルバ イェシティマドゥオイル

アタルバ イェシティマドゥオイル


イェシティマドゥとは、甘草のこと。
アーユルヴェーダではこのハーブはピッタによいとされ、お肌に色艶を与える美容オイルとされています。
保湿作用が高いため、乾燥したお肌もおすすめです。また、クールダウンさせる作用があるので、夏の日焼けしてしまったお肌にも良いです。


アタルバ ニームオイル

アタルバ ニームオイル


ニームはアーユルヴェーダではカファを取り除くとされ、殺菌抗菌作用が高く、お肌を清浄に保ちます。また、保湿作用にもすぐれ、かゆくなってしまうぐらい乾燥したお肌に、潤いを与えます。(但し、全身のマッサージには不向きです。)
乾燥性のフケの場合は、ニームオイルで頭皮マッサージをすると、おさまる場合があります。

アタルバ CBLマッサージオイル

アタルバ CBLマッサージオイル


アーユルヴェーダではカファ用オイルとされているCBLマッサージオイルは、今や貴重となったサンダルウッドを配合した、アーユルヴェーダ伝統のマッサージオイルで、特殊なアーユルヴェーダ製法にてお肌への吸収度が高められています。
お子様はもちろんのこと、大人の方まで使える、お肌に潤いを与える美容マッサージオイルです。


アタルバ セサミオイル

アタルバ セサミオイル


アタルバ自前の農園で無農薬栽培されたゴマを、コールドプレス(冷搾)したセサミオイルは、アタルバ ヘアオイル以外の、アタルバが提供するすべてのアーユルヴェーダ・オイルのベースオイルとして使用しています。
スキンオイルだけでなく、頭皮マッサージオイルなど、全身にご使用いただけます。

アタルバ マッサージオイルR

アタルバ マッサージオイルR


アタルバ自前の農園で、無農薬栽培されたローザセンチフォリア種のローズ花弁の成分と香りをアーユルヴェーダ製法で融合させたマッサージオイルRは、ローザセンチフォリアのかぐわしい香りがいっぱいに広がります。
ローズ特有の保湿作用が、お肌に潤いを与えます。




アタルバ クムクマディフェイスオイル

アタルバ クムクマディフェイスオイル


アタルバ クムクマディフェイスオイルは、良質のサフランを惜しみなく配合した、アーユルヴェーダ伝統のフェイスオイルです。



マハラニアタルバ ベビーオイル

マハラニアタルバ ベビーオイル


マハラニとアタルバの共同開発で誕生したベビーオイルは、幼児や小さいお子様のマッサージにご活用ください。
惜しみなく使用したサンダルウッドと、添加しているローザサンティフォリアのオイルが、赤ちゃんやお子様のお肌を乾燥から守ります。




どのオイルがよいかは、肌質や体質により異なりますので、まずは一度、お試しください。





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