アタルバアーユルヴェーダ・ヘッドマッサージオイルR

アタルバ~ソウルオブアーユルヴェーダ~
アーユルヴェーダ製法アタルバ ヘッドマッサージオイルR

※容器はPET容器。

AT39 ◆100ml
価格:2,830円
(税込)

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無農薬ローズ精油を配合した本格的アーユルヴェーダ・ヘッドマッサージオイル

ローズ精油はアタルバが無農薬栽培したローザセンチフォリア種のローズ花弁を独自に水蒸留したローズオットー(ローズ水蒸留精油)を使用しています。ただし、アロマオイルのような、ローズの強い香りではありません。各種の配合ハーブ、ゴマ油の香りの上に、ローズオットーをのせていますので、髪に塗布する際はローズらしい強い香りはしませんが、塗布後、しばらくしますと、ローズの心地よい香りがほのかに漂ってきます。

 アタルバが無農薬栽培ローザセンチフォリア種のローズ花弁

髪と頭皮の乾燥を防ぎ、心地よい塗り心地

ヘッドマッサージオイルとして、無農薬栽培のゴマ油をベースオイルとし、独自無農薬栽培のブランミー(ブラーミ・バコパモンニエラ)を主成分、アムラ(アマラキ)やアタルバが独自に水蒸留した無農薬ローズオイルを配合。さらに隠し味としてジャタマンシ精油も添加することで、使用感を大幅に向上させた製品です。ヘナ前の頭皮マッサージに、ヘナ後のヘアオイルとして、ハーブシャンプー後のヘアオイルとしておすすめします。ただし、配合量はわずかのため、仄かに香る程度です。このオイルで、定期的に、就寝前にヘッドマッサージを行うことをおすすめします。

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ゴマ油、ブランミー、アムラなども独自に無農薬栽培したものを使用

ベースオイルとなるゴマ油は、ローザセンティフォリア種のローズと同様、アタルバが独自に、一切の化学物質を使用しないで、無農薬栽培したゴマをゴマ油を使用し、独自にコールドプレス(冷搾)しているため、一般的な溶剤抽出による薬剤のキャリーオーバー※が一切ありません。さらに主成分であるブランミー(ブラーミ)はアタルバが独自に栽培するバコパモンニエラ種を使用。

※キャリーオーバーとは、原材料のゴマ油を抽出する際、一般の抽出方法では発癌性が疑われる溶剤薬品が使用され最後にフィルターにより溶剤を除去する方法ですが、完全に除去しきれず残留することを言います。

ブラフミー収穫模様

ブランミー(ブラフミー/ブラーミ)は地這いの植物で、上の写真はアタルバ農園内にてブランミーを収穫する模様。製造直前に収穫し、ブランミーの生葉、生茎からエキスを抽出しているため、オイルは深く濃い緑色に発色します。また、アタルバはアムラも独自に無農薬栽培しています。

ヘナと相性のよいオイルでヘナ前にヘッドマッサージがおすすめ!

ヘナ前のオイル頭皮ヘッドマッサージのやり方

ヘナ前のオイル頭皮ヘッドマッサージのやり方

ヘナは油分を取り除く作用があるため、使用前にある程度のオイル分を補うということが、インドでは伝統的に行われてきました。 ヘナで油分が落ちすぎると、髪がきしむなど仕上がりが悪くなるため、ヘナ前にオイルで頭皮をマッサージし、あらかじめ髪や頭皮に油分を補うことで、仕上がりが向上するだけでなく頭皮ケアにもなり、また、ヘナショックや頭皮の赤染まりなどを緩和させることができます。

1)ヘナの最中に心地よさが増す。
2)ヘナ特有の匂いが低減する(ヘナの最中と後)。
3)仕上がりが向上する(ヘナには脱脂作用があるため事前にオイルを補う)。
4)頭皮が赤オレンジに染まっても落ちやすくなる(適度なオイル分はヘナの髪への着色は妨げない)。
5)お顔のお肌が潤う※。

※現代人は髪の洗いすぎによって頭皮から乾燥しているため、頭皮にオイルを補うと頭皮につながっているお顔の皮膚が内側から潤う。脱脂作用のあるヘナをする前はなおさらオイル頭皮マッサージがおすすめ。

ヘナ前のオイル頭皮ヘッドマッサージのやり方 #オイルヘッドマッサージに関連するご質問 #オイルヘッドマッサージに関連する体験談

マハラニヘナ公式使用解説書

ヘナの仕上がりを向上させるヘッドマッサージオイル

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ヘナと相性がよいハーブシャンプー香る髪とヘッドマッサージオイル

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アタルバ ヘッドマッサージオイル Rの全成分:

ゴマ油、 バコパモンニエラエキス、アンマロク果実エキス、 センチフォリアバラ花油、カンショウコウ油。

アーユルヴェーダ製法のため、上記、ハーブ成分がヘアオイルの底に沈殿していることがあります。カビのように見える場合もありますが、カビではなく、ハーブ成分ですので、ご心配なくご使用ください。

アタルバのオイルの表示製造年月は、アタルバが実際にオイルを製造した日で、容器に充填した日ではありません。小ロットづつアタルバより空輸しておりますが、製造年月については1年前ほどのものが入荷することがあり、オイルの有効期限はその表示製造年月より3年となっております。これは、実際には、アーユルヴェーダ製法にて製造され保管されていたオイルが1年後に、容器に充填され、当方に入荷したことを示しております。また、 アーユルヴェーダ製法により製造されたオイルは酸化しにくく長期保存が可能なオイルで、逆に製造してより1年程度経過したオイルのほうが品質が安定してよいとさえ言われております。

アタルバアーユルヴェーダのヘッドマッサージオイルRの使い方

ヘナ前、ハーブシャンプー前に、アタルバヘッドマッサージオイルで頭皮をマッサージします。

ヘナ前のヘッドマッサージ

冬場は冷えますので、オイルは別の容器に取り出して、軽く湯煎しましょう。温かいオイルのほうが吸収がよく、また、心地よいです。

ヘナ前には、大匙1~3杯(適量は、頭の大きさや髪の量、髪の乾燥具合により異なります)など、たっぷりとした量を使用して、頭皮マッサージを行い(インド伝統のヘッドマッサージ、シロアビヤンガ)、最低でもオイルを髪に塗ってから1時間~程度、経過してから、ヘナを髪に塗ります。あるいは、ヘナの前日、夜、寝る前に、オイルで頭皮をマッサージし、汚れてもよいタオルを枕にして就寝、翌朝などにヘナをする、など、一晩などの長時間、放置するのがベストです。ヘナしますと、頭皮や髪に吸収されきれなかった余分なオイルが髪から取り除かれますが、万が一、ヘナの後、油っぽさが残ってしまった場合は、ハーブシャンプー香る髪などで洗い流すことをおすすめします。参照:ヘナ前のオイル頭皮ヘッドマッサージのやり方

ハーブシャンプー前のヘッドマッサージ・オイル多め

冬場は冷えますので、オイルは別の容器に取り出して、軽く湯煎しましょう。温かいオイルのほうが吸収がよく、また、心地よいです。

シロアビヤンガなど、たっぷりめのオイルでヘッドマッサージを行った後、オイルをハーブシャンプーで洗い流す場合オイル分が落ちにくいため、天然の石鹸マハラニ・リタをハーブシャンプーと一緒に使ったり、ハーブシャンプー香る髪オイリースカルプなどで、ハーブシャンプーしてください。

ハーブシャンプー前のヘッドマッサージ・オイル少なめ

ハーブシャンプー前の場合は、オイルの量はかなり少なめに、少量~小さじ1~2杯程度(適量は髪の量、髪の乾燥具合により異なります。人によっては小さじ1でも多過ぎる場合があります。)使って頭皮マッサージをしてもいいでしょう。ハーブシャンプー前の頭皮マッサージでは、オイルの量が多すぎますと、一度のハーブシャンプーでは油が落ちきらないため、不快になりますので、ご注意ください。万が一、洗髪後も、油っぽさが残ってしまった場合は、もう一回、ハーブシャンプーをしてください。

ヘアオイルとして

ヘナやハーブシャンプーの後、髪が乾燥した場合は、アタルバヘッドマッサージオイルをごく少量、髪につけます。通常の、ヘアオイルとしてお使いいただけます。また、脂性の頭皮の場合は、オイルはご使用にならないほうがよい場合があります。

ヘッドマッサージオイルRの使用上の注意点

植物アレルギーの心配がある方や、初めてご使用になる場合はパッチテストを行ってください。

パッチテストで異常がなくても、ご使用中、何らかの異常を感じた場合は、速やかに使用を中止し、よく洗い流してください。

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。

特異体質の方、腎臓病、血液疾患の既往症のある方、妊娠中や授乳中の方は専門医に相談してから使用して下さい。

高温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。

インディゴ関連製品をお使いの場合の注意点

インディゴやハーバルヘアカラー3,5,7など、インディゴ関連製品をお使いの前には、インディゴがオイル類により染毛力が弱くなりますので、ヘッドマッサージオイルLVをはじめ、オイル類は使用にならないでください。インディゴ関連製品の使用が終わった後などにヘアオイルとしてご使用下さい。

ヘナとインドハーブQ&A

アタルバ ヘッドマッサージオイルRはあまりローズの香りがしませんが…
はい、アロマのようなローズの香りはしません。
ローズのアロマ的な香りをご希望の場合は、アタルバマッサージオイルRのほうがよいでしょう。こちらはマッサージオイルですが、ヘアオイルやヘッドマッサージオイルのようにも活用していただけます。アタルバ ヘッドマッサージオイルRは本格的アーユルヴェーダ・ヘッドマッサージオイルをベースに、アーユルヴェーダ特有のハーブの香りを緩和させ、より心地よい使用感にするために、ローズオットーやカンショウコウ油を添加しておりますが、アーユルヴェーダ製法のオイルのため、もともとのハーブなどの香りが強くローズの香りが抑えられてしまうため、ローズのしっかりした香りは期待できませんが、塗布した後、しばらくしますと、仄かにローズが心地よく香ります。
マハラニヘアケアオイルとアタルバヘアオイル、アタルバヘッドマッサージオイルの違いを教えてください。
アタルバ系のオイルは根本的に製法が異なり、アーユルヴェーダ製法です。
マハラニヘアオイルはベースオイルに精油を配合した製品で、主に、ヘナやハーブシャンプーの際に、インドハーブに匂いを緩和する精油系のオイル(主に香りを楽しむ)としておすすめしています。
それに対し、アタルバ系のオイルは根本的に製造方法が異なります。アタルバはインドではアーユルヴェーダ製品を製造する会社として知られ、アーユルヴェーダ製法によるオイルがアタルバヘアオイル、アタルバヘッドマッサージオイルシリーズです。

アーユルヴェーダ製法とはどのような製法?

アーユルヴェーダ製法とはどのような製法かといいますと、まずハーブのエキスを数日かけて水溶させ、ハーブカスを濾しとった後、そこにゴマ油(アタルバヘアオイルの場合はココナッツオイル)を落とし、ゆっくりとおおよそ一日、煮込み続けます。油は上に浮き、下にはハーブ液が沁みこんだ水があり、水は沸騰し続け、じょじょに量を減らし、水が完全に蒸発しきった瞬間に火を止めます。
こうすることで、油は常に100度の状態でキュアリングされ続け、水が完全に蒸発しきってなくなる瞬間に、オイルの中に水溶性のハーブエキスが転写され、本来、オイルに溶出することがない水溶性のハーブエキスがオイルに溶け込むという、非常にユニークな製法で、通常は腐敗してしまう水溶成分がオイルに溶け込むことで長期保管が可能になります。また、ゴマ油の場合は長時間のキュアリングにより抗酸化物質が豊富となり酸化にくい状態での長期保存となります。
こうしたアーユルヴェーダ製法によって製造されたアーユルヴェーダオイルは吸収がよく、保湿作用に優れており、ヘナに相性がよいオイルとして、インドでは伝統的に使用されてきたのです。

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アーユルヴェーダ製法アタルバ ヘッドマッサージオイル

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アーユルヴェーダ伝統のヘッドマッサージオイルに、アタルバ独自に無農薬栽培し水蒸留したローズオイルを配合。

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