私は○○さんではなく、光そのものだった。 - イクイリブリアムボトル B087

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オーラソーマの体験談

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[2014/12/31]
私は○○さんではなく、光そのものだった。

ボトルの説明を見ると、「報われない愛」というワードが見てとれる。
報われない愛というと、どうしても“不倫”を思い浮かべてしまうが、このボトルを使って分かった気がする。
『愛にも様々な形があるように、報われない愛にもたくさんの形がある。
家族、友人関係においても、それは確かにあるのだ。』

ずっと『何故私が』というボロボロに傷ついた意識があった。
心のどこかでは「いや、私は幸せよ」と思っているのに、その思いもすぐにさらっていってしまうような、深い深い感情。
この感情を投げ捨てたくてもがいた私。

泣いた。ボトルを使うと様々なものが見えたから。
でもそれはただ悲しいだけではなく、冷静に色んな部分を写した。
大嫌いだった『すぐに混乱する感情』も『能率的にできないこと』も『人を助けようとして、疲れて結局は誰かに愚痴を言ってしまう自分』も。
『ただそういう質をもって生まれてきた』だけのこと。
『少しスイッチを押すタイミングを見計らうのが苦手』だということ。
でも確実に私はそれを選択して生まれた。

世界を愛しすぎて、自分が疲れてしまうときは
『あ、ちょっと引こう』
『何も全部あげることない。自分を愛する分のエネルギーを残そう』と
ボトルのおかげで思考のスイッチャーが確立されたように思う。


自分を見つめるのは難しい。ずっと見て見ぬ振りをしてきた。
いや、見方が間違っていた。ツールを持っていても、見方を知らなければ意味がないのだ。

私は私が好き。
色々な枠や誘惑が私をなぎ倒そうとするけれど、
宇宙全体であり個人的別次元の宇宙である私達。
あなたも私も存在して良い。

だから私はもう
全てを投げ捨てる「自信=存在への信頼」
という覚悟ができた。


大切なことをたくさん教えてくれたボトルと私の人生に感謝。





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