再現を客観で得られた、真実の愛とは。 - イクイリブリアムボトル B087

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オーラソーマの体験談

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[2009/08/01]
再現を客観で得られた、真実の愛とは。

報われたかった、ずっとずっと。この虚しい愛情不足地獄。母の愛、父の愛、姉妹の愛。そして、この家族に起因する、人間関係にまつわる愛の不足と飢餓状態。それが故に愛されないことが普通なのだ、私はいい、他の人、さぁどうぞ、お先にいって、私はいい。私は愛される価値のない人間。しかし、周りの人間が全て結婚していってしまった時、初めて、疑問を感じた。私も愛されていいのではなかったのか?人前で魅力のないふり、愛想のないふり、あなたに気のないふり。だから誰も私を気にしなくなった。報われない愛。この起因は家族の関係にあると私は気がつくも、もう、30も半ば。どうしたら解決するのだろう。こんな時出会ったのがこのオイル。塗りたくって1ヶ月。変化は出会いを通して現れた。私と同じ状況下にある人と出会い、恋に落ちた。ところがこの人には私以外に愛する人が。こんな二股状態なら別れた方がいい、なのに別れられなかった。しかし、その人は愛する人と天秤にかけたあげく、もう一方の女性に向かっていってしまった。
しかしその人も私と似た状況。彼女に振られ、この人もまた報われない愛の地獄。この人につきあって間もなくこのオイルを薦めていた。この人もまた家族に起因する愛情不足。このオイルは決定的に愛のパターンの問題を顕現させ自分自身にその原因を突き止めさせ見いださせるのだ。そして真実の愛とは何かを定義させる。つまり愛の不足の原因に気づきを得た時点で愛の叡智は与えられたのだ。私もこの人もこのオイルを使用しながら徹底的に過去に受けたつらい否定的な自己認識の愛を受けることに関する原因となった問題を手放してゆかねばならない状況下に追いやられていたのだ。さらにこのオイルとともに用いたいのが56番のオイルと23番だ。まだまだワークは続くが真実の愛の光が見え始めた。またオイルを薦めた人ともようやく修復に向かい、今私たちの関係は魂のレベルで深くなった。



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