怒りの感情を認めることができました - ポケットレスキュー 25ml ラブレスキュー

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オーラソーマの体験談

体験談/お客様の声
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[2013/10/17]
怒りの感情を認めることができました

チャレンジとギフトのボトルをワークする際、なんだか必要な気がして購入しました。
というのも、自分の中に嫌いな一面があるから。
子育て中で、よくイライラして子供を怒ってしまったり。
今日もまた怒ってしまった・・・と、自己嫌悪に陥ってしまう日々でした。特に、このボトルを使っているときは、カッとなる機会が多かったように思います。まるで私を試すかのように、子供が理解不能なわがままを言い出しました。

「短気は損気」と教わって育ったので、怒ることは悪いこと、いけないことなんだと思い込んでいました。
けれど、怒りは「喜・怒・哀・楽」という感情の中の大事な要素のひとつ。

感情に善悪なんてない。
怒りも大事な感情のひとつで、大きなエネルギーを持っている。
怒りが問題になるのは、そのエネルギーを悪口や罵倒に使ったり、自己嫌悪に陥ったりして、人や自分を傷つけてしまうとき。
怒りのエネルギーを、状況を打破するために向けたりして、プラスの方向に向ければいい。

プラスに向けられなくても、とにかく否定しないことにしました。
怒りの感情を感じてあげる。
無理に押さえ込んで、無かったことにしようとするから、自分が傷ついて、怒りの感情がまたさらに怒ってしまうんだ、と気づくことが出来ました。

なんだかすごく楽になって、解放された感じがします。
このボトルに出会えて本当によかったと思っています!


アートビーング・スタッフコメント:
「感情に善悪なんてない。怒りも大事な感情のひとつで、大きなエネルギーを持っている。」
というのはとても大きな気づきですね。
オーラソーマでも怒りはレッドのネガティブな表現ですが、それは情熱のエネルギーと同じエネルギーです。
プラスの方向に使うことで、人生がより生き生きとしたものになります。

「特に、このボトルを使っているときは、カッとなる機会が多かったように思います。」とのことですが、それはレッドのエネルギーがより増幅された結果ですが、「自分の中に嫌いな一面」を受け入れることができないからで、その感情を「無理に押さえ込んで、無かったことにしようとするから、自分が傷ついて、怒りの感情がまたさらに怒ってしまうんだ、と気づくことが出来ました」というのはすばらしい気づきです。
ラブレスキューのピンクは、そのレッドのエネルギーに気づきの光をもたらす助けになりますので、まさにチャレジをギフトに変えてくれるにはもってこいのオイルです。
ピンクのポマンダーなども助けになるでしょう。

「まるで私を試すかのように、子供が理解不能なわがままを言い出しました。」とのことですが、子供は親にとっては本当に気づきを与えてくれる教師ですね。


「プラスに向けられなくても、とにかく否定しないことにしました。
怒りの感情を感じてあげる。無理に押さえ込んで、無かったことにしようとするから、自分が 傷ついて、怒りの感情がまたさらに怒ってしまうんだ、と気づくことが出来ました。」
というのはとてもすばらしいですね。
ピンクは攻撃(怒り)のエネルギーをそのままに受け入れることで、レッドのエネルギーをやさしさや愛に変容してくれる助けにもなります。

オーラソーマの効果を体験していただいて嬉しく思います。


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