自分のフィーリングと向き合う。 - イクイリブリアムボトル B086

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オーラソーマの体験談

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[2011/12/27]
自分のフィーリングと向き合う。

今夏に受けたコンサルで三番目に選んだボトルです。コンサルで二本目に選んだボトルとのワークが終わった後、続けて使ってみました。

喉が詰まる感覚と、自分の本当の気持ちを声や文章にするのがとても苦痛だと感じるようになりました。でも、これって自分の本当の気持ちと向き合おうとしていなかったということなのかな…。すっごく辛かったのですが、ちゃんと自分と向き合うために必要な時間を与えてくれた貴重なボトルでした。

最初うちに来たボトルは液体がサラっとしていたのですが、だんだん上層のクリア部分がすりガラスのような色に変化して、どろっとしてきました。その様子は溜まった涙のようにも見えました。ワークが終わってしばらく経ちましたが、怖いという想い、不安な気持ちが涙となって出てきました。今まで封印していたネガティブな気持ちがわっとなって溢れ出してきました。自分の感じていた気持ちを素直に表現ができなくなっていたことに気づきました。

本当に、自分に真剣に向き合うことができるボトルで、今、自分が何を感じて何を求めているか解らないときには絶対使っていただきたいボトルだと感じています。

そして、自分に向き合うことで集中力が増します。ワーク時期に論文を書いていたのですが、なんとかひとつのことに向き合って書き続けられたのは、オベロンのおかげだと思っています。一家に一本置いておきたいボトルです。


アートビーング・スタッフコメント:
オーラソーまっでは、ターコイズは「自分が誰かを知る」「ハートの奥底で感じている
ことを表現する」ことと関連しています。
そういう意味で「本当に、自分に真剣に向き合うことができるボトルで、今、自分が
何を感じて何を求めているか解らないときには絶対使っていただきたいボトルだと
感じています」というのは、その通りですね。

クリヤーはチャレンジの側面としては、今まで表現できずにためていた涙を表現することと関連しています。
「怖いという想い、不安な気持ちが涙となって出てきました。
今まで封印していたネガティブな気持ちがわっとなって溢れ出してきました。
自分の感じていた気持ちを素直に表現ができなくなっていたことに気づきました」と
いうのはそのターコイズとクリヤーのテーマが解消されていくプロセスですね。

それらのテーマが解消されたとき、クリエイティブに自分を表現し、光をもたらして
いくことができるでしょう。


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