どのように、もたらされたの?そして、誰が?

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オーラソーマへのご招待

どのように、もたらされたの?
そして、誰が?

Vicky Wall
1983年、イギリス・・・・それは、もたらされました。
彼女の名は、「ヴィッキー・ウォール」
人のまわりにある色とりどりの光「オーラ」が見える、エネルギーを感じる、何だかわからないけどその人のことがわかる・・そんな能力は、彼女にとって、幼い頃から、ごく普通の当たり前のことでした。それは、カバラの神秘家でもあった彼女のお父さんから引き継がれた能力でした。

彼女の唯一の楽しみ、それはお父さんと一緒に自然と触れ合うことでした。そして、たくさんの植物の中から、身体、心、エネルギーの症状に対応する薬草を見つけたのです。そして、当時とてもヒーリング効果の高いものとして評判になった軟膏やクリームは、彼女が授かった「智恵」によってもたらされ、彼女が足の治療家(キロポディスト)として働くうえでも多くの人々の助けとなりました。しかし、そんな彼女の人生にも多くの困難に見舞われました。心臓病をわずらい手術をし、目も見えなくなったのです。ですが、彼女が人々のオーラがわかるという能力はますます鋭くなっていったのです。彼女は、ある晩、瞑想しているときに、どこからともなくこんな声を耳にしたのです。「水を分けなさい・・・」
それは、3日間彼女に送り続けられました。それが何を意味するのかわからないまま、そのガイドに導かれるようにして、2層に分かれたボトルが誕生したのです。

first bottle
そのときまさか、こんな色とりどりの美しいカラーボトル~オーラソーマ~が誕生するとは、彼女自身が想像していませんでした。それには、肉眼で見える「色」の美しさだけではなく、見えない「色」の美しさがそこにはありました。多くの人々が、そのボトルに魅せられ、それを使った人々から、様々なことが癒され、人生が変わったという報告が寄せられるようになったのです。そして、人々は自分のオーラにあったボトルに引かれているということにが、ヴィッキーにはわかったのです。彼女には見えていたのです「光」がそして「魂の輝き」が・・・・。

奇跡のカラーヒーリングが、ここに誕生したのです。


このお話の続きを読まれたい方は、ぜひ、「奇跡のカラーヒーリング」ヴィッキー・ウォールをご覧くださいね。

なるほど、世にも不思議な物語・・・でも、決して偶然ではないのですね
今もこうして伝えられているのですから。
古代の叡智、メッセージは、オーラソーマという「美しい贈り物」として、私たちに届けられたのですね。
本当に「ありがとう」と言いたいですね。

さあ、次は気になる「ボトルの中身」についてです。

興味のある方は、以下の扉からどうぞ
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